BMW i8 vs BMW Z4
- BMW
- i8
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1917万円~2312万円
- 中古車価格
- 720万円~1333万円
- 最高出力(馬力)
- 231
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- Z4
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 417.9万円~984万円
- 中古車価格
- 35万円~786万円
- 最高出力(馬力)
- 170~387
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5.4/5.1/5.2
- 燃費(km/L)
- 12.8
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW i8
(最新フルモデルチェンジ)i8 (2018年~2018年)
生産期間:2018年04月~2018年12月
リチウムイオンバッテリーの容量を拡大
リチウムイオン電池の容量が従来型比+13Ahの33Ahとなった。そして、最高出力231ps/最大トルク320N・mを発生する1.5L 3気筒エンジンとの組み合わせで、システム全体の出力も従来型比+12psの374psが実現となった。また、新たにオープンモデルのロードスターが追加設定されている。(2018.4)
i8 (2017年~2018年)
生産期間:2017年10月~2018年03月
BMWコネクテッドドライブプレミアムを標準装備
「もしものときに備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」を実現させる「BMWコネクテッドドライブ」の進化版で、BMWサポートデスクなどが備わる、「BMWコネクテッドドライブプレミアム」が標準装備された。(2017.10)
i8 (2014年~2016年)
生産期間:2014年09月~2016年09月
「BMW i」ブランドのスーパーカー
BMWが次世代モビリティを提案するプレミアムブランド「BMW i」によるスポーツカー。前輪は最高出力131psを発生する電気モーター、後輪は同231psを発生する1.5L直3ターボで駆動されるBMW eDriveを搭載。0-100km/h加速4.5秒という俊足ながら、100kmを2.5Lほどの燃料で走行できる。また、電気モーターのみでも最高速度120km/h、最高35kmまで走行が可能。3つの運転モードが用意され、運動性能と効率性のバランスを最適化する「コンフォート」モードの場合、500km以上も航続できる(2014.9)
マイナーチェンジ一覧
BMW Z4
(最新フルモデルチェンジ)Z4 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
Z4 (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
2年の空白期間を経て投入された3代目
約2年ぶりに復活した、BMWロードスターモデルの象徴的存在。洗練された力強さを感じさせるデザインと絶妙なボディバランス、新世代のエンジンやサスペンションを備えることで高い走行性能が与えられたプレミアムオープントップスポーツモデル。デザイン面では、ひと目でZ4だとわかる新しいコンセプトを採用。ボディの端に沿うように設置されたヘッドライトやメッシュ状のワイドなキドニーグリル、クラムシェル型のクラシカルなエンジンフードなど洗練されたイメージが演出された。エンジンは、最高出力197ps/最大トルク320N・mを発生する2L直4ターボと、同340ps/500N・mを発生する3L直6ターボを用意。車両の的確な操作が可能な「バリアブルスポーツステアリング」が標準装備される。(2019.3)
