アウディ A3 vs アウディ A3スポーツバック
- アウディ
- A3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 332万円~468万円
- 中古車価格
- 50万円~185.4万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 12.6
- 排気量(cc)
- 1595~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A3スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 284万円~582万円
- 中古車価格
- 19.8万円~573.7万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A3
(最新フルモデルチェンジ)A3 (2005年~2006年)
生産期間:2005年07月~2006年07月
外観の変更とグレードの見直し
アウディの新しい顔とされるシングルフレームグリルがA3の3ドア車にも採用された。同時に一部の装備を変更するとともに、2L車と3.2L車をそれぞれ1グレードずつのバリエーションに絞られた。(2005.7)
A3 (2003年~2005年)
生産期間:2003年07月~2005年06月
車格がアップしプレミアム度が増した
アウディブランドの中で、VWゴルフを筆頭とする欧州Cセグメントに属するのがA3。2003(H15)年7月に登場した2代目モデルでは2Lの直噴エンジンを搭載してスポーツ性を高めてきた。3ドアハッチバックの外観はシングルフレームのフロントグリルデザインを採用する前のものだが、ボディサイズの拡大によって車格は上がっている。グレード構成は、駆動方式はFFのみの設定でティプトロニック仕様の電子制御6速ATと組み合わされる。最新の安全装備や充実した快適装備が用意される。(2003.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ A3
アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)
A3スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
Audi A3スポーツバックが新たに進化
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)
A3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
プレミアムコンパクトのパイオニア
プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)
