アウディ A3スポーツバック vs レクサス RXハイブリッド
- アウディ
- A3スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 284万円~582万円
- 中古車価格
- 19.8万円~458万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- RXハイブリッド
- 新車価格
- 545万円~695.3万円
- 中古車価格
- 110万円~810万円
- 最高出力(馬力)
- 249
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 19.4
- 排気量(cc)
- 3456
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2180×1560×1220
比較の多い車種
アウディ A3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ A3
アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)
A3スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
Audi A3スポーツバックが新たに進化
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)
A3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
プレミアムコンパクトのパイオニア
プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)
マイナーチェンジ一覧
レクサス RXハイブリッド
(最新フルモデルチェンジ)RXハイブリッド (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
RXハイブリッド (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
ハイテク装備を新たに追加
高速道路上などに設置された ITS(高度道路交通システム)スポットと通信し障害物や合流支援の情報などをドライバーに知らせる「ITSスポット対応DSRCユニット」と、デイライト機能付きのLEDクリアランスランプが標準化されている(2013.7)
RXハイブリッド (2012年~2013年)
生産期間:2012年04月~2013年07月
新世代のレクサスフェイスに変更
内外装の変更を含むマイナーチェンジを実施。特にフロントフェイスは、新世代レクサスの象徴ともいえるスピンドルに変更することで、最新のモードを獲得した。またこの変更を機にモデルラインナップに、レクサスブランド共通のスポーティグレードであるF SPORTが追加されている(2012.4)
RXハイブリッド (2009年~2012年)
生産期間:2009年04月~2012年03月
4.5L車並みのパワーと優れた低燃費を両立
ハイブリッドカーである450hには、レクサスとしては初搭載となる3.5LのV6アトキンソンサイクルエンジンに高性能モーターを組み合わせたシステムを採用。4.5L車並みのパワーを発揮しながら、燃費は10・15モードで18.8km/Lという低燃費を実現。駆動方式には、前モーターに加えて後ろモーターがアシストすることで、高い走行安定性を実現した4WDシステム、E-Fourを搭載。さらに車の挙動を安定させる統合制御技術VDIMやライトの照射軸の向きを自動的に変えるインテリジェントAFSなどの安全技術も採用されている。なお、450hには専用のフロントマスクや前後ランプ、エンブレムマークなどが装着され、350との差別化が図られている。(2009.1)
