メルセデスAMG Aクラス vs メルセデスAMG GLAクラス
- メルセデスAMG
- Aクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 583万円~1150万円
- 中古車価格
- 170.9万円~1100万円
- 最高出力(馬力)
- 306~421
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデスAMG
- GLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 707万円~1081万円
- 中古車価格
- 180万円~915万円
- 最高出力(馬力)
- 306~421
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Aクラス
(最新フルモデルチェンジ)Aクラス (2025年~)
生産期間:2025年12月~
Aクラスの仕様変更を発表
2025年12月より「Aクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、外装色の「パタゴニアレッド」が廃止され、MBUXインテリアアシスタントも有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除されている。標準装備としていた指紋認証機能が廃止されている。(2025.12)
Aクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
グレードラインナップの変更が行われた
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、外装色のスペクトラルブルーが廃止されている。(2025.6)
Aクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
指紋認証でセキュリティーと快適性が向上した
2024年12 月にAクラスを一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
Aクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Aクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年10月
一部グレードに48V電気システムを搭載
新デザインのボンネットエンブレムやシャープな印象の水平基調のヘッドライトなど、スポーティな印象が高められた。また、「A35 4MATIC」にスターターとジェネレーターを兼ねるモーターと「48V電気システム」を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用。さらに、最新世代の「MBUX ARナビ」など、インフォテインメント系の装備も標準装備されている。(2023.4)
Aクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
AMGパフォーマンスステアリングを標準装備
ナビや各種メニューを操作可能な「AMGドライブコントロールスイッチ」を備えた、「AMGパフォーマンスステアリング」が標準装備された。また、「45S」には、ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発したサラウンドサウンドシステムが標準装備されている。(2021.9)
Aクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年08月~2020年03月
公道での気持ち良いドライビングに焦点をあてたモデル
公道での気持ちの良いドライビングに焦点を当てた新しいモデルシリーズとして開発されたAクラスのハイパフォーマンス仕様。Aクラスなどの前輪駆動アーキテクチャーモデルに、最高出力306ps/最大トルク400N・mを発生する2L直4ターボを与え、十分なトラクションを確保するため、四輪駆動システムが組み合わされた。シャシーの補強や、サスペンションのセッティングの見直し、ブレーキの強化も施された。5つのドライブモードが用意され、コンフォート、スポーツ、スポーツプラス、スリッパリーなどの固定モードに加え、個々のモードを自由に組み合せられる、インディビジュアルも選択できる。独自のフロントグリルをはじめ、専用パーツが与えられた。(2019.8)
マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG GLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
GLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
グレードラインナップの変更が行われた
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、外装色のスペクトラルブルーが廃止されている。(2025.6)
GLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
指紋センサーでパーソナライズ機能を強化
2024年11月から新型GLAクラスにドライバー識別用の指紋センサーを装備すると発表した。この新技術により、各ドライバーの好みや設定を瞬時に認識し、より簡便にパーソナライズされた運転体験が可能となる。指紋センサーは、セキュリティー向上やデジタルサービスの発展に寄与することが期待されている。(2024.11)
GLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
GLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年02月
電動化を実現
最高出力306ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4ターボエンジン「M260」が搭載されたスポーティグレード。今回の変更では、スターターとジェネレーターを兼ねるモーター、「BSG」と「48V電気システム」が採用され、電動化を果たした。また、安全性や快適性を高める「MBUX AR」ナビが採用されている。さらに、エクステリアデザインも刷新された。(2023.12)
GLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
装備の見直しが図られた
「AMG35 4MATIC」にナビをはじめ、各種メニューが操作できる「AMGパフォーマンスステアリング」が標準装備に変更された。「AMG 45S 4MATIC+」では、ハイエンドオーディオメーカー、ブルメスター社と共同開発した「Burmesterサラウンドサウンドシステム」がオプションから標準装備に変更されている。(2021.9)
GLAクラス (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年08月
都市型SUVに追加された、ハイパフォーマンスモデル
都市型SUVのGLAに、ハイパフォーマンスモデルが2車種追加設定された。ひとつは、公道での気持ち良いドライビングに焦点を当てたハイパフォーマンスモデル「GLA 35 4MATIC」。高次元のドライビングパフォーマンスを実現しつつ、快適性も損なうことがないように、開発されたモデルで、最高出力306ps/最大トルク400N・mを発生する2L直4ターボが搭載される。もうひとつは、最高出力421ps/最大トルク500N・mと、世界で最もパワフルな2L直4ターボが搭載される「GLA 45 S 4MATIC+」で、こちらはシャシーやサスペンションのセッティング、四輪駆動システム「AMG 4MATIC+」や横滑り防止装置、ESPの制御など、すべてに最新の技術が惜しみなく投入された、走りのモデルとなる。(2020.10)
