AMG Aクラス vs BMW 1シリーズ
- AMG
- Aクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 640万円~970万円
- 中古車価格
- 158.9万円~379万円
- 最高出力(馬力)
- 360
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 1シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 288.8万円~728万円
- 中古車価格
- 16万円~568万円
- 最高出力(馬力)
- 109~340
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.7/5.5
- 燃費(km/L)
- 17.6
- 排気量(cc)
- 1498~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
AMG Aクラス
(最新フルモデルチェンジ)Aクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年07月~2014年03月
AMGが手がける4WD仕様のAクラス
AMGが手がけるAクラス。パワートレインは、最高出力360ps/最大トルク450N・mを発生する2L直4ターボとツインクラッチ式7速ATのAMG スピードシフトDCT。駆動方式には、常に最適なトラクション性能を発揮する独自の4WDシステム「AMG 4MATIC」が採用されている。専用フロントグリルやバンパー、独自のレザースポーツシートなどAMGならではの装備が内外装に与えられている。足回りも独自のチューンが施され、AMGスポーツサスペンション、AMG強化ブレーキシステムが採用されている(2013.7)
マイナーチェンジ一覧
BMW 1シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)1シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年06月
1シリーズに新たなモデル「120d」を追加
BMWは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントの「1シリーズ」に「BMW 120d」を追加し、2025年2月から販売を開始した。この新モデルは、最高出力110kW、最大トルク360N・mを発揮する2L直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、システム・トータルで最高出力120kW 、最大トルク400N・mを実現している。ダイナミックな走行性能を支えるのは7速ダブル・クラッチ・トランスミッションで、Mスポーツには快適性と操縦性を向上させるアダプティブMサスペンションが装備されている。(2025.2)
1シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年01月
FMCを機に48Vハイブリッドを搭載
新型となり、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した120 と、MパフォーマンスモデルのBMW M135 xドライブのラインナップとなった。初代モデルから続く約50:50の理想的な前後重量配分とスポーティなハンドリング性能を維持しつつ、デザインや装備が一新されている。120のキドニー・グリルには斜めのデザインを採用し、よりスポーティな印象を与えている。インテリアでは大画面のBMWカーブド・ディスプレイを採用し、利便性と操作性が向上した。運転支援システムも最新の物にアップデートし、より快適で安全なドライブを提供することを目指している。(2024.11)
