ポルシェ 918スパイダー vs マクラーレン エルバ
- ポルシェ
- 918スパイダー
評価できない項目がありました(価格、小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- -
- 中古車価格
- -
- 最高出力(馬力)
- 608
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4593
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マクラーレン
- エルバ
評価できない項目がありました(価格、小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- -
- 中古車価格
- 21480万円
- 最高出力(馬力)
- 815
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4000
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
ポルシェ 918スパイダー
(最新フルモデルチェンジ)918スパイダー (2011年~2015年)
生産期間:2011年05月~2015年12月
技術の粋を集めた2シーターハイブリッドスポーツ
2010年のジュネーブショーでコンセプトカーを公開したポルシェの2シータープラグインハイブリッドスポーツ。エクステリアはカレラGTやレースカーの917の要素が取り入れられた。モノコックフレームにはカーボンファイバー強化プラスチックが用いられている。パワーユニットはV8エンジンと2つのモーターでトータル出力612psをほこる。エンジンは後輪を、2つのモーターは前後輪を駆動する4WDシステムが採用された。電気モーターのみによる走行も可能。トランスミッションはツインクラッチの7速PDKで0-100km/h加速3.2秒以下を実現している(2011.5)
マイナーチェンジ一覧
マクラーレン エルバ
(最新フルモデルチェンジ)エルバ (2019年~)
生産期間:2019年11月~
ブランド初となる、オープンコックピットのロードカー
マクラーレン初となる、オープンコックピットのロードカー。同社の最上級カテゴリーである「アルティメットシリーズ」に属するモデルになる。「エルバ」という名称は、ブルース・マクラーレンが1960年代に設計したモデルにちなんだもの。ビスポークのカーボンファイバー製シャシーをはじめ、ボディやシート、ブレーキにまでカーボンファイバーが使用され、徹底的な軽量化が図られている。世界初となる「マクラーレンアクティブエアマネージメントシステム(AAMS)」が空気の流れを操作することで、エアロダイナミクスと冷却性能の両立を実現。エンジンは、最高出力815psを発生する4L V8ツインターボで、「7速シームレスシフトギアボックス」が組み合わされる。(2019.11)
