BMW 7シリーズ vs BMW 6シリーズ
- BMW
- 7シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 830万円~2701.4万円
- 中古車価格
- 64.9万円~1598万円
- 最高出力(馬力)
- 188~610
- 最小回転半径(m)
- 6.2/5.8/5.4/5.7/6.1/6.3/5.5/5.9/6
- 燃費(km/L)
- 10
- 排気量(cc)
- 1998~6592
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 6シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 852万円~1462万円
- 中古車価格
- 50万円~795万円
- 最高出力(馬力)
- 258~450
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.3
- 燃費(km/L)
- 12.6
- 排気量(cc)
- 2979~4798
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 7シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)7シリーズ (2025年~)
生産期間:2025年11月~
一部改良が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。ツートーンカラーが追加されるなど、ボディカラーのラインナップも変更されている。(2025.11)
7シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部仕様変更と同時に価格改定を行った
BMWは7シリーズの一部仕様変更を行い、2025年3月に発売した。また、メーカー希望小売価格も改定されている。(2025.3)
7シリーズ (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年03月
究極の最高峰ラグジュアリーセダン
圧倒的な存在感を放つ、究極の最高峰ラグジュアリーセダン。新型では、サスティナビリティ(持続可能性)とデジタル化の領域での革新技術が備えられた。大型キドニーグリルやスワロフスキー製のクリスタルヘッドライトなど、BMWの伝統が生かされたエクステリア。12.3インチのメーターパネルと14.9インチのコントロールディスプレイを一体化させたカーブドディスプレイや、ガラス面積を増やしたパノラマガラスサンルーフなど機能的かつ未来感あふれるインテリアなど、ラグジュアリーの再定義が図られている。エンジンは、3L 直6ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステム、3L 直6ディーゼルターボ+48Vマイルドハイブリッドの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる。(2022.7)
マイナーチェンジ一覧
BMW 6シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)6シリーズ (2015年~2016年)
生産期間:2015年07月~2016年09月
先進的なヘッドライトが採用された
全車にアダプティブLEDヘッドライトが採用されている。また、衝突回避・被害軽減ブレーキなどを含む運転支援システム「ドライビングアシスト・プラス」も装備。さらに、情報通信機能で乗員の安全と車両の状態を見守る「BMWコネクテッドドライブ・プレミアム」が追加されている(2015.7)
6シリーズ (2014年~2015年)
生産期間:2014年05月~2015年06月
最新の安全デバイスを標準装備
ストップ&ゴー機能付アクティブクルーズコントロールや、衝突回避・被害軽減ブレーキなどを備える安全デバイス「ドライビングアシストプラス」が標準装備されている(2014.5)
6シリーズ (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
安全性能が向上した
前方を監視し安全なドライビングをサポートする「ドライビングアシスト」と、衝突の際に乗員を最適に保護する「アクティブプロテクション」を標準装備。また、車載の通信モジュールを利用して乗員の安全と車両の状態を見守る「BMW SOSコール」と「BMWテレサービス」も採用されている(2013.8)
6シリーズ (2012年~2013年)
生産期間:2012年08月~2013年07月
新開発のV8エンジンを搭載
新開発の4.4L V8直噴ツインターボエンジンが搭載されている。従来型のV8エンジンに比べ、最高出力および最大トルクは約10%アップの450ps/650N・mを実現。アイドリングストップ機構のエンジンオートスタート/ストップ機能など、高い環境性能も与えられている(2012.8)
6シリーズ (2011年~2012年)
生産期間:2011年10月~2012年07月
伝統のプレミアムラグジュアリークーペの3代目
2011年2月に日本デビューを果たした、6シリーズカブリオレに続いて投入された2ドアクーペ。6シリーズ伝統の流れるようなボディラインとスポーティなプロポーションが生み出す美しいエクステリアデザイン、そしてエクスクルーシブなインテリアを併せ持っている。エンジンは3L直6の直噴ツインスクロールターボと、4.4Lの直噴V8ツインパワーターボの2種類。ミッションはいずれもシフトパドル付き8速スポーツATが組み合わされる。なお、ブレーキエネルギー回生システムや電動パワーステアリング、エンジン・オート・スタート・ストップ機構などの技術が与えられたことで、3Lエンジンを搭載する640iは、75%のエコカー減税対象となった。(2011.10)
