BMW 4シリーズグランクーペ vs メルセデス・ベンツ CLAクラス
- BMW
- 4シリーズグランクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 516万円~1082万円
- 中古車価格
- 65万円~838万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- CLAクラス
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 335万円~834.8万円
- 中古車価格
- 260円~578万円
- 最高出力(馬力)
- 122~272
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1370×1165
比較の多い車種
BMW 4シリーズグランクーペ
(最新フルモデルチェンジ)4シリーズグランクーペ (2026年~)
生産期間:2026年07月~
特別仕様の「エディション シャドー」設定
BMW 4シリーズ グラン クーペに特別仕様車「エディション シャドー」が追加設定された。同モデルは「Mスポーツ」をベースとし、黒色のキドニーグリルやテールパイプ、ドアミラーキャップを採用することで、引き締まったスポーティな外観を実現。さらに、アダプティブLEDヘッドライトやレーザーテールライト、19インチMライトアロイホイールなどを装備し、存在感を高めた。インテリアでは、4シリーズ グラン クーペとして初めて各種スイッチ類にシルバー加飾を採用し、質感を向上。フロントおよびリアシートにはレザーシートとシートヒーターを標準装備し、ステアリングヒーターも備えたことで快適性を高めている。同時に通常グレードの一部装備の見直しが行われ、価格改定が実施されている。(2026.7)
4シリーズグランクーペ (2025年~2026年)
生産期間:2025年11月~2026年06月
価格改訂が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)
4シリーズグランクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
4シリーズグランクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
内外装のデザインをブラッシュアップした
フロント部分のセリウム・グレー加飾をブラックに変更したことで、より引き締まった外観を実現。デザインを一新したLEDヘッドライトを採用し、ライト内の光機部もブラック・アウトされ、全体的にスポーティでダイナミックなイメージを演出している。M440i xドライブでは、アダプティブLEDヘッドライトやレーザー・テールライトが標準装備され、Mスポーツ・ブレーキがレッド・ハイグロス・キャリパーに変更されている。(2023.10)
4シリーズグランクーペ (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年06月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
4シリーズグランクーペ (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年12月
クーペのスタイリングで5名乗車を可能とした4ドアモデル
エレガントなクーペのスタイリングに卓越したドライビングダイナミクスを兼ね備えた、5名乗車を可能とするプレミアムミドルクラスの4ドアクーペモデル。エクステリアは、大型化されたキドニー・グリルや有機的な曲線によるL字型リアコンビライトなど、美しいルーフラインをもつクーペらしいプロポーションを実現。エンジンは最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する2L直4ターボを採用。最先端の安全運転支援システムが採用され、高速道路での渋滞時にドライバーの負荷を軽減させる「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備されている。(2021.7)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ CLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLAクラス (2026年~)
生産期間:2026年07月~
新世代プラットフォームを採用し全面刷新
メルセデス・ベンツが2026年7月に発売した新型CLAは、ドライブトレインからデジタル技術までを刷新した新世代モデルである。新開発のプラットフォーム「MMA」を採用し、1.5L直列4気筒ガソリンエンジンと48Vハイブリッドシステムを組み合わせた高効率パワートレインを搭載した。エクステリアは流麗なルーフラインやシームレスドアハンドルを採用し、空力性能とデザイン性を両立。インテリアでは大型パノラミックルーフやMBUXスーパースクリーンを採用し、先進的な室内空間を実現した。また、第4世代MBUXと独自の車載OS「MB.OS」を搭載し、生成AIを活用した音声アシスタントや新世代ナビゲーション機能を導入している。新型モデル発売記念の限定車「Launch Edition」も設定された。(2026.7)
