オペル ヴィータ vs フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン
- オペル
- ヴィータ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 144万円~232万円
- 中古車価格
- 48万円~57.8万円
- 最高出力(馬力)
- 60~125
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 1198~1795
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフトゥーラン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 271.9万円~533.1万円
- 中古車価格
- 27万円~510.2万円
- 最高出力(馬力)
- 116~170
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- 14.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
オペル ヴィータ
(最新フルモデルチェンジ)ヴィータ (2002年~2004年)
生産期間:2002年11月~2004年03月
グレード体系の変更
1.8Lエンジンを搭載するGSiは走行性能の向上と外観のリファインが施され、レザーインテリア仕様もGSiには標準装備、GLSおよびGLS-Naviにはオプション設定された。グレードはSwingが廃止され、4グレードに。(2002.11)
ヴィータ (2001年~2002年)
生産期間:2001年12月~2002年10月
バリエーション追加
1.2L・5ドアのSport、1.8L・5ドアのGSi、GLSにナビシステムを搭載したGLS-Naviを追加。Sportは5MTをベースに2ペダル操作化、オートマチックモードを兼ね備えたイージートロニックを採用。また全モデルにカーテン・ヘッド エアバッグ、フルオートエアコン、防眩グラデーション付き熱反射ガラスを標準装備とした。(2001.11)
ヴィータ (2001年~2001年)
生産期間:2001年03月~2001年11月
クラスを超えた安全性と機能性が自慢
日本だけで約6万台を販売したヴィータの2代目は、ホイールベースを延長してさらに快適な空間と実用的な荷室スペースを実現。エンジンは徹底的な改良により、排気量は同じ1.4Lながら、最高出力で5ps、燃費では約14%もの向上を達成している。ボディ剛性の向上による安定した走行性能、またニュートラルトルク軸エンジンマウントを採用したことにより振動が低減され、クラストップレベルの静粛性を実現。このほか安全装備・快適装備も飛躍的に充実した。(2001.2)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフトゥーラン (2025年~)
生産期間:2025年01月~
ゴルフトゥーランの価格改定を発表
フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりゴルフトゥーランのTSI トレンドラインを除く全グレードのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。今回の価格変更は原材料費の上昇に伴うもので、価格改定幅は平均約2%となる。(2025.1)
ゴルフトゥーラン (2024年~2024年)
生産期間:2024年08月~2024年12月
ゴルフトゥーランの仕様変更と価格改定
フォルクスワーゲンジャパンは、輸送費の上昇および一部モデルの仕様変更により、ゴルフトゥーランのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。2024年26週以降に生産されるモデルにおいて、TSI コンフォートラインにダイナミックコーナリングライトがアップグレードパッケージに追加され、TSI ハイラインおよびRラインには標準装備される。(2024.8)
ゴルフトゥーラン (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
運転支援機能、利便性を向上
同一車線内全車速運転支援システムの「トラベルアシスト」や、緊急時停車支援システム「エマージェンシーアシスト」が全車に標準設定された。また、3ゾーンフルオートエアコンにタッチコントロール式操作パネルが採用されている。エントリーグレードに、デジタルメータークラスター「デジタルコックピット」が標準設定されるなど、利便性が高められた。(2022.8)
ゴルフトゥーラン (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年09月
パワートレイン、インフォテイメント、安全性を強化
エンジンが従来の1.4TSIから、新たに1.5TSIへと変更された。また、ディーゼルエンジン車のミッションが、「6速DSG」から「7速DSG」に変更されている。さらに、常時オンライン接続となる最新世代の「Ready 2 Discover」および、「Discover Pro」が採用された。エントリーグレードへのレーンチェンジアシスト採用など、安全性能も高められた。(2021.4)
ゴルフトゥーラン (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年12月
利便性、快適性を向上
リア左右にサンブラインドや、スマートエントリー&スタートシステムである、キーレスアクセルなどの装備がより多くのモデルに装備されることになった。また、エントリーモデルを除いて、純正インフォテイメントシステム、「ディスカバープロ」が標準装備されている。(2019.10)
ゴルフトゥーラン (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
渋滞時追従支援システムを標準装備
エントリーグレードのTSIトレンドラインに従来未設定だった、アダプティブクルーズコントロールやパドルシフト付マルチファンクションレザーステアリングなどの装備が標準採用された。また、全車に渋滞時追従支援システムのトラフィックアシスト、レーンキープアシストなどが標準装備された(2019.2)
ゴルフトゥーラン (2016年~2017年)
生産期間:2016年01月~2017年06月
「MQB」による7人乗りコンパクトMPV
2004年2月の誕生から11年ぶりにフルモデルチェンジされたフォルクスワーゲンの7人乗りコンパクトMPV。最新の生産方式「MQB」を採用し、全長とホイールベースを延長。よりスタイリッシュなプロポーションが実現された。室内空間も拡大し、工夫がこらされたシートアレンジも加わり、利便性が向上された。また、アダプティブクルーズコントロールなどの、安全運転支援システムの採用などで、欧州の自動車安全評価である2015ユーロNCAPで5つ星を獲得。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生するオールアルミ製の1.4LTSIで、7速DSGとの組み合わせにより燃費性能が従来型比+3.5km/Lの18.5km/Lへと改善されている(2016.2)
