フェラーリ ローマ vs ポルシェ パナメーラ
- フェラーリ
- ローマ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 2682万円
- 中古車価格
- 2358万円~3680万円
- 最高出力(馬力)
- 620
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3855
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- パナメーラ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 929万円~3337.5万円
- 中古車価格
- 127万円~2999万円
- 最高出力(馬力)
- 300~630
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.6/5.9/6
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 2893~4806
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フェラーリ ローマ
(最新フルモデルチェンジ)ローマ (2020年~)
生産期間:2020年04月~
時代を超越したエレガンスを目指した+2クーペ
フロントミッドシップエンジンレイアウトを採用した2+2クーペ。洗練されたプロポーションと時代を超越したデザインに加え、比類のないパフォーマンスとハンドリングも実現させている。独自のパフォーマンスとスタイルは、1950~60年代のローマを特徴づけるような、気ままで楽しい当時の生活スタイルを表現したもの。エンジンは、最高出力620ps/最大トルク760N・mを発生する、3.8L V8ターボで、新設計の8速デュアルクラッチミッションとの組み合わせで、0-100km/h加速3.4秒、最高速度320km/hを実現している。リアウインドウに組み込まれた可動式のリアスポイラーが圧倒的なダウンフォースを確保。セグメントで最も優れたパワーウェイトレシオを誇る。(2020.4)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ パナメーラ
(最新フルモデルチェンジ)パナメーラ (2024年~)
生産期間:2024年03月~
新型パナメーラがE-ハイブリッドで進化
ポルシェは、新型「パナメーラターボ E-ハイブリッド」「パナメーラ4S E-ハイブリッド」「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。パワフルで効率的なE-ハイブリッドパワートレインを搭載し、特にパナメーラターボは680psを発揮し、3.2 秒で100km/hに加速する性能をもっている。400Vで駆動されるポルシェアクティブライドサスペンションシステムは、走行快適性とダイナミクスを高め、路面の凹凸をほぼ完全に吸収する。4つのE-ハイブリッド専用ドライビングモードを備え、効率重視からパフォーマンス重視まで、幅広いシチュエーションに対応可能となっている。(2024.3)
パナメーラ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年02月
デジタル化を進めたフルモデルチェンジ
ポルシェは、スポーツラグジュアリーセダン「パナメーラ」のフルモデルチェンジを発表し、予約受注を開始した。新型パナメーラは、快適性とダイナミクスを両立させるポルシェアクティブサスペンションマネージメントを備えたエアサスペンションを採用し、改良が施され、出力とトルクをともに向上した2.9リッターV6ターボエンジンを搭載しており、このセグメントのセダンの中で最もダイナミックな車両となっている。エクステリアデザインは、従来よりワイド感を強調し、魅力的なプロポーションを実現している。インテリアはデジタルコックピットとアシスタンスシステムが統合され、先進的な運転体験を向上させている。第3世代となった新型パナメーラは、デジタル化を進め、ラグジュアリーかつスポーティに進化し、効率性をも向上させている。(2023.11)
