フォード マスタング vs ローバー 200シリーズ
- フォード
- マスタング
- 新車価格
- 390万円~540万円
- 中古車価格
- 83万円~2880万円
- 最高出力(馬力)
- 145~426
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.9/5.4
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 2260~4951
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1390×1125
- ローバー
- 200シリーズ
評価できない項目がありました(小回り)
- 新車価格
- 169万円~269万円
- 中古車価格
- -
- 最高出力(馬力)
- 111~200
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- 10.2
- 排気量(cc)
- 1588~1994
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1870×1380×1085
フォード マスタング
(最新フルモデルチェンジ)マスタング (2014年~2016年)
生産期間:2014年11月~2016年12月
誕生50周年を迎えた元祖GTカー
フォードの最新技術が惜しみなく投入されたアメリカンスペシャリティカー。一目でマスタングとわかる伝統的なデザインでありながら現代的なアプローチが施され、モダンさと力強さが表現されている。また、リアサスペンションに独立懸架のインテグラルリンク式サスペンションが採用されている。エンジンは最高出力314ps/最大トルク44.3kg-mを発生する2.3L直4ターボのEcoBoostを搭載。6速ATには、マスタング初となるパドルシフトが備わっている。パフォーマンスだけでなく環境性能も大幅に高められている(2014.11)
マイナーチェンジ一覧
ローバー 200シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)200シリーズ (1996年~1999年)
生産期間:1996年09月~1999年12月
独自に手がけた新世代コンパクトカー
ホンダとの提携を終えたローバーがBMW傘下となって初めてリリースした独自開発モデルがこの200シリーズ。クーペとカブリオレは旧型をベースに大改良が施されたが、3ドアおよび5ドアのハッチバックモデルは旧200シリーズからのキャリーオーバー品はなく、新開発のシャーシ&スタイリングが与えられている。張りのある曲面ボディでモダンな雰囲気を醸し出していた。インテリアもローバーらしいウッドと革を使ったリッチな味つけとしながらも、かなりモダンなものに仕上げられている。搭載されるエンジンは2種類。1.6Lの直4DOHCと、1.8LのVVC付き直4DOHCであった。この1.8Lエンジンを搭載するスポーツモデルのViには5MTが組み合わされたが、その他のモデルはCVT(無段変速)だ。(1996.6)
