ポルシェ パナメーラ vs アウディ A5スポーツバック
- ポルシェ
- パナメーラ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 929万円~3337.5万円
- 中古車価格
- 135万円~3400万円
- 最高出力(馬力)
- 300~630
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.6/5.9/6
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 2893~4806
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A5スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 546万円~864万円
- 中古車価格
- 42.3万円~568万円
- 最高出力(馬力)
- 163~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~1984
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ パナメーラ
(最新フルモデルチェンジ)パナメーラ (2024年~)
生産期間:2024年03月~
新型パナメーラがE-ハイブリッドで進化
ポルシェは、新型「パナメーラターボ E-ハイブリッド」「パナメーラ4S E-ハイブリッド」「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。パワフルで効率的なE-ハイブリッドパワートレインを搭載し、特にパナメーラターボは680psを発揮し、3.2 秒で100km/hに加速する性能をもっている。400Vで駆動されるポルシェアクティブライドサスペンションシステムは、走行快適性とダイナミクスを高め、路面の凹凸をほぼ完全に吸収する。4つのE-ハイブリッド専用ドライビングモードを備え、効率重視からパフォーマンス重視まで、幅広いシチュエーションに対応可能となっている。(2024.3)
パナメーラ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年02月
デジタル化を進めたフルモデルチェンジ
ポルシェは、スポーツラグジュアリーセダン「パナメーラ」のフルモデルチェンジを発表し、予約受注を開始した。新型パナメーラは、快適性とダイナミクスを両立させるポルシェアクティブサスペンションマネージメントを備えたエアサスペンションを採用し、改良が施され、出力とトルクをともに向上した2.9リッターV6ターボエンジンを搭載しており、このセグメントのセダンの中で最もダイナミックな車両となっている。エクステリアデザインは、従来よりワイド感を強調し、魅力的なプロポーションを実現している。インテリアはデジタルコックピットとアシスタンスシステムが統合され、先進的な運転体験を向上させている。第3世代となった新型パナメーラは、デジタル化を進め、ラグジュアリーかつスポーティに進化し、効率性をも向上させている。(2023.11)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A5スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A5スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年09月
仕様変更が行われた
アルコナホワイト、プログレッシブレッドが新設定されるなど仕様変更が行われた(2023.9)
A5スポーツバック (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
2L TDIエンジンをマイルドハイブリッド化
2L TDIエンジンがマイルドハイブリッド化された。これにより、従来型比14psアップの204psへと出力が向上している。(2021.10)
A5スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年09月
4WDのプラグインハイブリッド、ディーゼルを追加
内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを実施。「45 TFSI クワトロ」には、ガソリンのマイルドハイブリッドが、「35 TDI」、「40 TDI クワトロ」には、A5シリーズ初となるディーゼルユニットが搭載される。「35 TDI」は前輪駆動、「40 TDI クワトロ」は4WDとなる。最新のインフォテインメントシステム「MIB3」が初採用された。(2020.12)
A5スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A5スポーツバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
一部グレードの装備を見直し
40TFSIスポーツおよび、A5スポーツバックに、シートメモリー機能(ドライバーサイド)および、エクステリアミラーメモリーが標準装備された。(2018.11)
A5スポーツバック (2017年~2018年)
生産期間:2017年04月~2018年10月
FFモデルも追加されたEセグメント4ドアクーペ
デザイン美とスポーティな走行性能、そして日常の足としての機能性を融合させたEセグメント4ドアクーペ。力強く躍動感あふれるデザインとスポーティな走行性能、機能性が兼ね備えられた。アウディバーチャルコクピットや新世代のMMIなどの最新テクノロジーが投入されたことで、安全性や効率、現代の車に求められるコネクティビティやインフォテイメントなどの機能向上が図られた。エンジンは2L直4ターボの2.0TFSIユニットで、新設定されたFFモデルは最高出力190ps/最大トルク320N・mを発生。独自のフルタイム4WDシステムであるクワトロを採用するモデルは、同252ps/370N・mを発生する。いずれも7速Sトロニックが組み合わされる(2017.4)
