ポルシェ パナメーラ vs BMW 6シリーズグランクーペ
- ポルシェ
- パナメーラ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 929万円~3337.5万円
- 中古車価格
- 124万円~3400万円
- 最高出力(馬力)
- 300~630
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.6/5.9/6
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 2893~4806
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 6シリーズグランクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 986万円~1485万円
- 中古車価格
- 73万円~358.1万円
- 最高出力(馬力)
- 320~450
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2979~4394
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ パナメーラ
(最新フルモデルチェンジ)パナメーラ (2024年~)
生産期間:2024年03月~
新型パナメーラがE-ハイブリッドで進化
ポルシェは、新型「パナメーラターボ E-ハイブリッド」「パナメーラ4S E-ハイブリッド」「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。パワフルで効率的なE-ハイブリッドパワートレインを搭載し、特にパナメーラターボは680psを発揮し、3.2 秒で100km/hに加速する性能をもっている。400Vで駆動されるポルシェアクティブライドサスペンションシステムは、走行快適性とダイナミクスを高め、路面の凹凸をほぼ完全に吸収する。4つのE-ハイブリッド専用ドライビングモードを備え、効率重視からパフォーマンス重視まで、幅広いシチュエーションに対応可能となっている。(2024.3)
パナメーラ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年02月
デジタル化を進めたフルモデルチェンジ
ポルシェは、スポーツラグジュアリーセダン「パナメーラ」のフルモデルチェンジを発表し、予約受注を開始した。新型パナメーラは、快適性とダイナミクスを両立させるポルシェアクティブサスペンションマネージメントを備えたエアサスペンションを採用し、改良が施され、出力とトルクをともに向上した2.9リッターV6ターボエンジンを搭載しており、このセグメントのセダンの中で最もダイナミックな車両となっている。エクステリアデザインは、従来よりワイド感を強調し、魅力的なプロポーションを実現している。インテリアはデジタルコックピットとアシスタンスシステムが統合され、先進的な運転体験を向上させている。第3世代となった新型パナメーラは、デジタル化を進め、ラグジュアリーかつスポーティに進化し、効率性をも向上させている。(2023.11)
マイナーチェンジ一覧
BMW 6シリーズグランクーペ
(最新フルモデルチェンジ)6シリーズグランクーペ (2015年~2016年)
生産期間:2015年07月~2016年09月
先進的なヘッドライトが採用された
全車にアダプティブLEDヘッドライトが採用されている。また、衝突回避・被害軽減ブレーキなどを含む運転支援システム「ドライビングアシスト・プラス」も装備。さらに、情報通信機能で乗員の安全と車両の状態を見守る「BMWコネクテッドドライブ・プレミアム」が追加されている(2015.7)
6シリーズグランクーペ (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年06月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
6シリーズグランクーペ (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
安全性能が向上した
前方を監視し安全なドライビングをサポートする「ドライビングアシスト」と、衝突の際に乗員を最適に保護する「アクティブプロテクション」を標準装備。また、車載の通信モジュールを利用して乗員の安全と車両の状態を見守る「BMW SOSコール」と「BMWテレサービス」も採用されている(2013.8)
6シリーズグランクーペ (2012年~2013年)
生産期間:2012年06月~2013年07月
エレガンスと高いスポーツ性を両立させた4ドアクーペ
活況を呈する4ドアプレミアムクーペ市場に、BMWが満を持して投入したモデル。ベースとなるのは、2011年8月に日本に導入された2ドアの6シリーズクーペで、ホイールベース(それに伴い全長)を115mm、全高を20mm拡大することで、4ドア化を実現。後席においても快適に過ごせる室内空間が実現された。エンジンは、最高出力450ps/最大トルク650N・mを発生する新開発の4.4L直噴V8DOHCツインパワーターボと、同320ps/450N・mを発生する3L直噴直6DOHCツインパワーターボの2種類を用意。組み合わされるトランスミッションは、いずれも8速スポーツATとなる。直6エンジン搭載モデルは、エコカー減税の対象となっている。(2012.6)
