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アルファ ロメオ   ステルヴィオ   vs   アルファ ロメオ   ジュリエッタ

  • アルファ ロメオ
  • ステルヴィオ
アルファ ロメオ ステルヴィオ
アルファ ロメオ ステルヴィオの画像1 アルファ ロメオ ステルヴィオの画像2 アルファ ロメオ ステルヴィオの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
589万円~2010万円
中古車価格
173万円~788万円
最高出力(馬力)
210~510
最小回転半径(m)
6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1995~2891
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アルファ ロメオ
  • ジュリエッタ
アルファ ロメオ ジュリエッタ
アルファ ロメオ ジュリエッタの画像1 アルファ ロメオ ジュリエッタの画像2 アルファ ロメオ ジュリエッタの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
298万円~459万円
中古車価格
18万円~1510万円
最高出力(馬力)
170~240
最小回転半径(m)
5.5
燃費(km/L)
11.5
排気量(cc)
1368~1742
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

アルファ ロメオ ステルヴィオ

(最新フルモデルチェンジ)

ステルヴィオ (2026年~)

ステルヴィオ (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

価格改訂が行われた

アルファロメオは、2026年1月1日より「ステルヴィオ」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)

ステルヴィオ (2025年~2025年)

ステルヴィオ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年07月~2025年12月

価格改定が行われた

一部グレードの価格を見直し、新価格が適用されている。(2025.7)

ステルヴィオ (2025年~2025年)

ステルヴィオ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年05月~2025年06月

新グレードを基本とするラインナップへ変更

アルファ ロメオは、ミドルサイズSUV「ステルヴィオ」に新グレード「スプリント」を追加し、2025年5月より全国の正規ディーラーで発売することを発表した。メーカー希望小売価格は785万円(税込)で、アルファ ロメオの伝統的な走りを維持しつつ、お求めやすい価格を実現した。新グレードは19インチアルミホイールを採用し、ナチュラルレザーシートやハイグレードオーディオシステムを装備。パワートレインには、ヴェローチェグレード同様の280psを発揮するツインスクロールターボエンジンを搭載し、優れたコントロール性能を実現するアクティブサスペンション「ALFA LINK」を装備。新たにSPRINTグレードが加わることで、スポーティなパフォーマンスを求めるドライバーに幅広い選択肢を提供している。(2025.5)

ステルヴィオ (2024年~2025年)

ステルヴィオ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年07月~2025年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.7)

ステルヴィオ (2024年~2024年)

ステルヴィオ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.1)

ステルヴィオ (2023年~2023年)

ステルヴィオ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年11月~2023年12月

ステルヴィオ (2023年~2023年)

ステルヴィオ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年08月~2023年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.8)

ステルヴィオ (2023年~2023年)

ステルヴィオ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年07月

先進的なライティングテクノロジーを採用

アルファ ロメオの特徴でもある「トライローブ」と呼ばれるフロントグリル部分および、テールランプに最新の意匠が施された。「フルLEDマトリクスヘッドライト」が新たに採用され、先進的でスポーティなデザインに仕上げられている。インテリアには、新たに12.3インチの「デジタルクラスターメーター」が標準装備され、インフォテインメントシステムの充実が図られた。(2023.6)

ステルヴィオ (2022年~2023年)

ステルヴィオ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.8)

ステルヴィオ (2022年~2022年)

ステルヴィオ (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

上質感を追求した新モデル「Ti」を設定

「Turismo Internazionale」の頭文字をとった新グレード「Ti」がラインナップに加えられた。スポーツ性と快適性を兼ね備えたグランドツアラーとしての特性が磨き上げられたモデルで、20インチ専用アルミホイールや、グレーオークウッドパネルなどの専用装備が与えられる。なお、「ヴェローチェ」や「クアドリフォリオ」など、既存のモデルも装備の充実化が図られている。(2022.4)

ステルヴィオ (2021年~2022年)

ステルヴィオ (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年07月~2022年03月

新グレード、「ヴェローチェ」を設定

アルファロメオ伝統のスポーティグレード名を冠する、「ヴェローチェ」が新たに設定された。エクステリアに専用スキッドプレートやダークエグゾーストパイプフィニッシャーにより、スポーティかつ上質な雰囲気が与えられる。室内もレザーダッシュボードやスポーツレザーシートなどにより、エレガントに仕立てられている。(2021.6)

ステルヴィオ (2020年~2021年)

ステルヴィオ (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年10月~2021年06月

新グレード、スプリントを設定

バイキセノンヘッドライトや、18インチアルミホイール、6ウェイ電動調整機能付きナチュラルレザーシート、タッチディスプレイ付きのコネクトシステム、デュアルゾーン式フルオートエアコン、ハイウェイアシストシステム、トラフィックサインレコグニクションなどが標準装備される新グレード、「スプリント」が新たに設定された。(2020.10)

ステルヴィオ (2019年~2020年)

ステルヴィオ (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年12月~2020年09月

スポーツパッケージを改良

「スポーツパッケージ」に改良が施され、新たにブラックルーフレールを追加、ウインドウモールディングをクロームタイプからブラックに変更するなど、スポーティな雰囲気が高められた。19インチアルミやレッドキャリパーのスポーツブレーキ、ハーマンカードンプレミアムオーディオなども装備される。(2019.12)

ステルヴィオ (2019年~2019年)

ステルヴィオ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ステルヴィオ (2018年~2019年)

ステルヴィオ (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年07月~2019年09月

アルファロメオ初となる、プレミアムSUV

アルファロメオ初となるプレミアムSUV。同車のDNAともいえる、優れたスポーツ性能が与えられており、ドイツのニュルブリンク北コースにおいて、量産SUV最速のタイム7分51秒7のラップタイムを記録している。エクステリアは、背高ながら、機能性にも優れた流麗なフォルムにより、上質かつ個性的なイタリアンデザインが具現化された。インテリアはレザー製の8ウェイパワーシートをはじめ、ヒーテッド機能付レザーステアリングなどにより、快適な移動空間を実現。スマートフォンとの連携が可能な最新のインフォテインメントシステムも採用される。エンジンは、最高出力280psを発生する2L直4ターボで、駆動方式は4WDとなる。(2018.7)

マイナーチェンジ一覧

アルファ ロメオ ジュリエッタ

(最新フルモデルチェンジ)

ジュリエッタ (2019年~2021年)

ジュリエッタ (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ジュリエッタ (2019年~2019年)

ジュリエッタ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

グレード体系や装備が見直された

複数あったグレードをヴェローチェに一本化。エンジンは最高出力240psを発生する1742ccの直4ターボを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ツインクラッチ式のアルファTCTとなる。室内の意匠もレザーシートが標準とされるなど、見直しが図られている(2018.12)

ジュリエッタ (2017年~2018年)

ジュリエッタ (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年02月~2018年11月

ジュリエッタ (2015年~2017年)

ジュリエッタ (2015年~2017年)の画像

生産期間:2015年03月~2017年01月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.3)

ジュリエッタ (2014年~2015年)

ジュリエッタ (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年06月~2015年02月

ジュリエッタ (2014年~2014年)

ジュリエッタ (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年05月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

ジュリエッタ (2011年~2014年)

ジュリエッタ (2011年~2014年)の画像

生産期間:2011年11月~2014年03月

伝統の名車が30年の時を超えて復活

第二次大戦後の1955年にデビューし、アルファ ロメオの屋台骨を支えた人気モデルであるジュリエッタが、新たにFFのCセグメントハッチバックとして復活した。フロントバンパーと一体化した盾形グリルのフロントマスクやクーペを連想させるスタイリングなど、シャープで存在感あるスタイリングを実現。インテリアも、イタリアブランドならではの吟味された上質な素材が使用されている。パワートレインは、弟分であるミトにも搭載される1.4Lマルチエアターボと、1.8Lの直噴ターボ。1.4L車には、ミトにも搭載されるツインクラッチの6速TCTが、1.8L車には6速マニュアルミッションが組み合わされる。(2011.11)

【 ブランドカタログ 】
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