アルファ ロメオ ジュリエッタ vs アルファ ロメオ ミト
- アルファ ロメオ
- ジュリエッタ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 298万円~459万円
- 中古車価格
- 18万円~1510万円
- 最高出力(馬力)
- 170~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 11.5
- 排気量(cc)
- 1368~1742
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アルファ ロメオ
- ミト
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 261.4万円~348万円
- 中古車価格
- 23万円~177万円
- 最高出力(馬力)
- 135~170
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 14.6
- 排気量(cc)
- 1368
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ ジュリエッタ
(最新フルモデルチェンジ)ジュリエッタ (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ジュリエッタ (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
グレード体系や装備が見直された
複数あったグレードをヴェローチェに一本化。エンジンは最高出力240psを発生する1742ccの直4ターボを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ツインクラッチ式のアルファTCTとなる。室内の意匠もレザーシートが標準とされるなど、見直しが図られている(2018.12)
ジュリエッタ (2011年~2014年)
生産期間:2011年11月~2014年03月
伝統の名車が30年の時を超えて復活
第二次大戦後の1955年にデビューし、アルファ ロメオの屋台骨を支えた人気モデルであるジュリエッタが、新たにFFのCセグメントハッチバックとして復活した。フロントバンパーと一体化した盾形グリルのフロントマスクやクーペを連想させるスタイリングなど、シャープで存在感あるスタイリングを実現。インテリアも、イタリアブランドならではの吟味された上質な素材が使用されている。パワートレインは、弟分であるミトにも搭載される1.4Lマルチエアターボと、1.8Lの直噴ターボ。1.4L車には、ミトにも搭載されるツインクラッチの6速TCTが、1.8L車には6速マニュアルミッションが組み合わされる。(2011.11)
マイナーチェンジ一覧
アルファ ロメオ ミト
(最新フルモデルチェンジ)ミト (2017年~2018年)
生産期間:2017年02月~2018年10月
ブランドロゴとグレード名称が変更
フロントグリルのV字型が、よりいっそうシャープさを強調したデザインに変更。ブランドロゴが刷新され、車体前後、室内すべて改められた。また、クルーズコントロールが標準装備されている。なお、これまでのコンペティツィオーネからスーパーにグレード名が変更されている(2017.2)
ミト (2014年~2014年)
生産期間:2014年01月~2014年03月
装備を充実させてプライスダウン
ラインナップがリニューアルされている。エントリーグレードとしてスプリントが再導入され、上級のコンペティツィオーネもオプションだったレザーシートが標準装備になるなど内容が充実。さらに、全モデルがプライスダウンされている(2014.1)
ミト (2009年~2013年)
生産期間:2009年05月~2013年12月
コンパクトなボディにスポーティさが満載のベイビー アルファ
新世代のベイビー アルファとしてデビュー。搭載されるエンジンはターボを備えた1.4L直4DOHCで、最高出力は155psを発揮。最大トルクは20.5kg-mだが、ダイナミックモードを使用することで23.5kg-mに増幅。加えてエンジン制御やステアリングパワーアシスト機能を備えたアルファロメオD.N.Aシステムのほか、危険回避アシスト機能となるVDCも装備。外観は、アルファロメオのフラッグシップ「8Cコンペティオーネ」をモチーフにしたデザインが特徴で、全長約4mというコンパクトボディながら個性的なスタイリングに仕上げられた。一方内装は、ペダルやステアリング、シフトノブなどが絶妙に配置され、スポーツ走行をアシストしてくれる。(2009.4)
