アルファ ロメオ ジュリア vs プジョー 508
- アルファ ロメオ
- ジュリア
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 446万円~2198万円
- 中古車価格
- 99.9万円~1470万円
- 最高出力(馬力)
- 190~540
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.9/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~2891
- 乗車定員(名)
- 5/4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 508
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 365万円~750.8万円
- 中古車価格
- 40万円~389万円
- 最高出力(馬力)
- 156~180
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ ジュリア
(最新フルモデルチェンジ)ジュリア (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
アルファロメオは、2026年1月1日より「ジュリア」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
ジュリア (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
ジュリアに新グレード「スプリント」が登場
アルファロメオは、スポーツセダン「ジュリア」に新グレード「スプリント」を追加し、2025年7月から全国の正規ディーラーにて販売を開始した。伝統のスポーティな走行性能を維持しながら、コストパフォーマンスに優れたモデルを追加し、選択肢を広げている。「スプリント」は、ダークタービンデザインの18インチアルミホイールやナチュラルレザーシート、ハイグレードオーディオシステムを装備し、パワートレインは280psのツインスクロールターボエンジンを搭載している。ボディカラーは「アルファ レッド」「アルファ ホワイト」「ヴェズヴィオ グレー」「ブルカノ ブラック」の4色が用意されている。(2025.7)
ジュリア (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年07月
先進的なライティングテクノロジーを採用
アルファ ロメオの特徴でもある「トライローブ」と呼ばれるフロントグリル部分および、テールランプに最新の意匠が施された。「フルLEDマトリクスヘッドライト」が新たに採用され、先進的でスポーティなデザインに仕上げられている。インテリアには、新たに12.3インチの「デジタルクラスターメーター」が標準装備され、インフォテインメントシステムの充実が図られた。(2023.6)
ジュリア (2022年~2022年)
生産期間:2022年05月~2022年07月
上質感を追求した新モデル「Ti」を設定
「Turismo Internazionale」の頭文字をとった新グレード「Ti」がラインナップに加えられた。スポーツ性と快適性を兼ね備えたグランドツアラーとしての特性が磨き上げられたモデルで、18インチ専用アルミホイールやグレーオークウッドパネルなどの専用装備が与えられる。なお、「ヴェローチェ」や「クアドリフォリオ」など、既存のモデルも装備の充実化が図られている。(2022.5)
ジュリア (2021年~2022年)
生産期間:2021年06月~2022年04月
グレード展開を整理
ラインナップが、「2.0ターボヴェローチェ」と「2.9 V6ビターボクアドリフォリオ」の2モデルに集約された。また、クアドリフォリオでは、ルーフの材質がカーボンファイバーからアルミニウムへと変更されている。(2021.6)
ジュリア (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年05月
新グレード、スプリントを設定
バイキセノンヘッドライトや、18インチアルミホイール、6ウェイ電動調整機能付きのナチュラルレザーシート、タッチディスプレイ付きのコネクトシステム、デュアルゾーン式フルオートエアコン、アクティブブラインドスポットアシストなどが標準装備される新グレード、「スプリント」が新たに設定された。(2020.10)
ジュリア (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ジュリア (2019年~2019年)
生産期間:2019年07月~2019年09月
2.0ターボヴェローチェの仕様を向上
中核グレードである2.0ターボヴェローチェに、19インチアルミホイールを採用。また、レッドブレーキキャリパー、ツインエキゾーストパイプなどが装備されている。室内では、スポーツレザーシートや、アルミのインテリアパネルが採用され、上質な印象に仕立てられた。燃費性能の向上も図られている(2019.7)
ジュリア (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年06月
新ディーゼルエンジンを導入
新開発のスポーツディーゼルエンジン搭載車が設定された。2.2L直4スポーツディーゼルは最高出力190ps/最大トルク450N・mを発生。電子制御8速ATとの組み合わせで0-100km/h加速7.2秒としながら、WLTCモード燃費17.2km/Lという優れた燃費性能も実現している(2019.2)
ジュリア (2017年~2019年)
生産期間:2017年10月~2019年01月
アルファロメオの新時代を切り開くフラッグシップ
1962年に誕生した初代ジュリアをはじめ、1990から2000年代に絶大な人気を博した156、159の系譜を継ぐDセグメントのスポーツサルーン。アルファロメオブランドの新時代を象徴するフラッグシップとして、重要な役割を担うモデルに仕立てられた。シャシーは新設計のFRアーキテクチャーをベースに、アルミやカーボンといった軽量素材を多用。50:50の前後重量配分を実現している。エンジンは最高出力200ps/280psという2種類の出力特性をもつ2L直4ターボと、同510psという圧倒的なパフォーマンスを実現しながら、気筒休止システムを採用し、高効率化を実現した2.9LのV6ツインターボの3種類で、V6モデルは4WDが採用された(2017.10)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 508
(最新フルモデルチェンジ)508 (2024年~)
生産期間:2024年02月~
大胆で革新的なデザインに刷新
極薄のヘッドランプおよび、3本爪のシグネチャーランプが採用されるなど、大胆で革新的なデザインにより、威厳と華やかさが演出された。室内では、シフトノブの形状が指先で操作が可能なトグルタイプに変更されている。10インチ大型タッチスクリーン、新しく搭載されたコネクティッドナビなど、利便性も向上された。(2024.2)
508 (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年12月
プラグインハイブリッドモデルを追加設定
プラグインハイブリッドモデルの「508GTハイブリッド」が、新たに設定された。1.6Lガソリンに電動モーターを組み合わせ、システムトータル出力225ps/最大トルク360N・mを発生。専用8速ATの「e-EAT8」が組み合わされる。また、グレード体系が見直され、全車「GT」に一本化された。(2021.6)
508 (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
サルーンの概念をすべて変える、フラッグシップモデル
「サルーンの概念を変えるために、自らすべてを変えることを選んだ」とメーカーがうたうフラッグシップ。4ドアファストバックスタイルとなったエクステリア。独自の「iコックピット」も刷新。第2世代アクティブセーフティブレーキなどの先進運転支援機能を採用。プジョー初となるアクティブサスペンションによるダイナミズム、乗り心地、あらゆる要素が刷新されている。Apple CarPlayやAndroid Autoに対応する、「プジョーミラースクリーン」も採用。エンジンは最高出力177ps/最大トルク400N・mを発生する2L直4ディーゼルターボと、同180ps/250N・mを発生する1.6L直4ガソリンターボの2種類を用意。組み合わされるミッションは8速ATとなる。(2018.11)
