プジョー 508 vs メルセデス・ベンツ Cクラス
- プジョー
- 508
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 365万円~750.8万円
- 中古車価格
- 40万円~389万円
- 最高出力(馬力)
- 156~180
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~1042万円
- 中古車価格
- 36.5万円~848万円
- 最高出力(馬力)
- 115~367
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1494~3498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
プジョー 508
(最新フルモデルチェンジ)508 (2024年~)
生産期間:2024年02月~
大胆で革新的なデザインに刷新
極薄のヘッドランプおよび、3本爪のシグネチャーランプが採用されるなど、大胆で革新的なデザインにより、威厳と華やかさが演出された。室内では、シフトノブの形状が指先で操作が可能なトグルタイプに変更されている。10インチ大型タッチスクリーン、新しく搭載されたコネクティッドナビなど、利便性も向上された。(2024.2)
508 (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年12月
プラグインハイブリッドモデルを追加設定
プラグインハイブリッドモデルの「508GTハイブリッド」が、新たに設定された。1.6Lガソリンに電動モーターを組み合わせ、システムトータル出力225ps/最大トルク360N・mを発生。専用8速ATの「e-EAT8」が組み合わされる。また、グレード体系が見直され、全車「GT」に一本化された。(2021.6)
508 (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
サルーンの概念をすべて変える、フラッグシップモデル
「サルーンの概念を変えるために、自らすべてを変えることを選んだ」とメーカーがうたうフラッグシップ。4ドアファストバックスタイルとなったエクステリア。独自の「iコックピット」も刷新。第2世代アクティブセーフティブレーキなどの先進運転支援機能を採用。プジョー初となるアクティブサスペンションによるダイナミズム、乗り心地、あらゆる要素が刷新されている。Apple CarPlayやAndroid Autoに対応する、「プジョーミラースクリーン」も採用。エンジンは最高出力177ps/最大トルク400N・mを発生する2L直4ディーゼルターボと、同180ps/250N・mを発生する1.6L直4ガソリンターボの2種類を用意。組み合わされるミッションは8速ATとなる。(2018.11)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
メルセデス・ベンツ Cクラスがアップデート
メルセデス・ベンツは、Cクラスをアップデートし、新たな装備を追加した。全モデルにはデジタルキーが導入され、利便性の向上が図られた。C 200 ラグジュアリーとC 220 d ラグジュアリーには、エアバランスパッケージやMBUX ARナビゲーションが標準装備となっている。C 350 e スポーツには後席左右のシートヒーターがオプションパッケージで追加されるなど、運転の快適性と利便性の向上が図られている。(2025.10)
Cクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
「スポーツ」と「ラグジュアリー」を追加
メルセデス・ベンツは2025年4月よりCクラスセダンに新たに「C 200 スポーツ」と「C 220 d スポーツ」、「C 200 ラグジュアリー」と「C 220 d ラグジュアリー」を追加した。スポーティな「スポーツ」モデルはAMGラインエクステリアやナイトパッケージを標準装備し、18インチアルミホイールや本革巻きスポーツステアリングが特徴的で、スタイリッシュな印象を与える。一方、「ラグジュアリー」モデルは上質な本革シートやブルメスター3Dサラウンドサウンドシステムを採用し、快適装備が充実している。C 200は204psのガソリンエンジン、C 220 dはクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ハイブリッドシステムによるブースト機能も備えている。(2025.4)
Cクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
Cクラスに新技術と安全性を追加
Cクラス全モデルにセンターエアバッグが追加され、安全性能が向上した。新世代のMBUXマルチメディアシステム(MBUX第3世代)に刷新され、より直感的な操作性を実現。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスも新たに導入され、エンターテインメント機能が強化された。Burmester3Dサラウンドサウンドシステムがレザーエクスクルーシブパッケージに追加される変更も入っている。このタイミングで外装色のモハーベシルバーは廃止された。(2024.10)
Cクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
「PRE-SAFE」を標準装備
「PRE-SAFE」「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。また、前列シートのシートベンチレーター(シートヒーター機能を含む)がレザーエクスクルーシブパッケージに追加設定されている。(2024.5)
Cクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
オプション装備を充実化
「C180アバンギャルド」を除くモデルに「リアアクスルステアリング」がオプション設定で追加された。また、「Burmester 3Dサラウンドサウンドシステム」もオプションで追加設定されている。なお、この変更を機に、カラーバリエーションが見直され、「パタゴニアレッド」「ソーダライトブルー」が追加、「ヒアシンスレッド」「カバンサイトブルー」が廃止されている。(2023.4)
Cクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.10)
Cクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年09月
エントリーモデルを導入
エンジン単体で最高出力170ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lエンジンに、マイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを搭載するエントリーモデル「C180アバンギャルド」が設定された。また、「C180」に「9Gトロニック」オートマチックが採用されている。さらに、内外装にSクラスのエッセンスが取り入れられるなど、変更が施された。(2022.2)
