フォルクスワーゲン クロストゥーラン vs プジョー 308SW
- フォルクスワーゲン
- クロストゥーラン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 348万円~376.2万円
- 中古車価格
- 134.8万円~139.8万円
- 最高出力(馬力)
- 140
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1389
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 308SW
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~611.5万円
- 中古車価格
- 29万円~540.4万円
- 最高出力(馬力)
- 120~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン クロストゥーラン
(最新フルモデルチェンジ)クロストゥーラン (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年12月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
クロストゥーラン (2014年~2014年)
生産期間:2014年01月~2014年03月
一部装備をグレードアップ
装備が見直され質感が向上している。シートはブラック&グレーの2トーンで、ファブリックとアルカンターラの組み合わせに変更されている。ドア内張りもグレーのアルカンターラとなり、ステアリングなどのステッチも変更されている。エクステリアでは、17インチのアルミホイールが新デザインとなっている(2014.1)
クロストゥーラン (2012年~2013年)
生産期間:2012年11月~2013年12月
SUVスタイルのゴルフトゥーラン
SUVスタイルで好評のクロスポロに続くクロスシリーズ第3弾。スタイリッシュな外観が特徴で、専用にデザインされた前後バンパーやバイキセノンヘッドランプ、樹脂製のフェンダーアーチなどが採用されている。装備も充実しており、フォルクスワーゲン純正ナビ「712SDCW」や、リアビューカメラ、パドルシフト、2 ゾーンフルオートエアコン(運転席/助手席独立温度調整、自動内気循環機能付)などが標準採用されている。パワートレインは、ターボとスーパーチャージャーによるツインチャージャーの1.4L直噴TSIエンジンと、フォルクスワーゲン独自のトランスミッションである7速DSGとの組み合わせ。燃費性能も優れJC08モードで14.0km/Lを実現している(2012.11)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308SW
(最新フルモデルチェンジ)308SW (2026年~)
生産期間:2026年06月~
308SWをマイナーチェンジし、台数限定販売
プジョーのCセグメントワゴン「308SW」がマイナーチェンジを行い、ハイブリッドを搭載した限定モデルとして発売された。最新デザインを取り入れた外観は、ライオンの爪痕をモチーフとした灯火類や発光エンブレムにより存在感を高めている。1.2Lターボとモーターを組み合わせたパワートレインにより、滑らかで効率的な走行性能を実現。4:2:4分割可倒式リアシートにより拡大可能な最大約1634Lの荷室容量や、ハンズフリー電動テールゲートも備え、高い利便性を誇る。308シリーズとして初採用となる「インガロブルー」を設定した80台限定での発売となっている。(2026.6)
308SW (2025年~2026年)
生産期間:2025年06月~2026年05月
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308SW GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
