ルノー アルカナ vs DSオートモビル DS7クロスバック
- ルノー
- アルカナ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~499万円
- 中古車価格
- 184万円~469万円
- 最高出力(馬力)
- 94~158
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1333~1597
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- DSオートモビル
- DS7クロスバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 469万円~782.8万円
- 中古車価格
- 119万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 177~225
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
ルノー アルカナ
(最新フルモデルチェンジ)アルカナ (2026年~)
生産期間:2026年01月~
ルノーアルカナの価格を改定
ルノー・ジャポンは、2026年1月から「アルカナ」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)
アルカナ (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
一部改良と特別仕様車「テクノ」新設定
一部改良と同時に、フルハイブリッドE-TECHとマイルドハイブリッドの2つのパワートレインそれぞれに特別仕様車「テクノ」を設定して発売した。「テクノ」はルーフをボディ同色としてクーペフォルムを強調し、ディテールに効果的にクロームを配することでスポーティでありながらシックな外装とした特別仕様車で、インテリアも専用のシルバートリムでまとめられている。(2025.6)
アルカナ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年05月
スポーツシックな新型「アルカナ」登場
クーペのエレガントさとSUVの機能美を融合させた都市型クロスオーバーである「アルカナ」に、アルピーヌのスポーツプレミアムなエッセンスを取り入れたデザインが特徴となっている。新しくフラットデザインとなったフロントエンブレムやハーフダイヤモンドシェイプが浮かび上がるグリルがエレガントな表情を演出し、リアエンドのブラックアクセントがスポーティ感を強調している。パワートレインは、WLTCモード燃費22.8km/Lを誇るE-TECHフルハイブリッドと、パワフルなマイルドハイブリッドの2種類が用意され、運転の楽しさと低燃費を両立する。インテリアは非レザーである「TEPレザー」を採用、アルピーヌロゴやトリコロールのステッチでスポーティさが際立つ仕上がりとなっている。(2024.10)
アルカナ (2023年~2024年)
生産期間:2023年05月~2024年09月
フルハイブリッドを搭載した「E-TECHエンジニアード」を新設定
ブリリアントブラックの前後エンブレム、ウォームチタニウムカラーの「F1ブレードツインエキゾーストフィニッシャー」など、先進的でエレガントな印象のエクステリアデザインが採用された新グレード「E-TECHエンジニアード」が設定された。多くの先進運転支援装備が搭載される他、「BOSEサウンドシステム」も採用される。(2023.5)
アルカナ (2022年~2023年)
生産期間:2022年12月~2023年04月
マイルドハイブリッド搭載車を設定
パワフルな走りと燃費の良さを両立させた、マイルドハイブリッドシステム搭載の、「R.S. LINE MILD HYBRID」が新たに設定された。これには、1.3L直4ターボ+7速ATに、12Vリチウムイオンバッテリー+モーターを組み合わせたユニットが搭載され、発進加速時にモーター駆動でエンジンをアシスト、燃費性能も高められている。安全運転支援機能は上位モデルに準ずる。(2022.12)
アルカナ (2022年~2022年)
生産期間:2022年05月~2022年11月
F1由来のハイブリッド技術を搭載した、クーペSUV
SUVの機能美とクーペのエレガントさが融合されたフォルムのボディに、F1で培ったノウハウを取り入れて独自に開発した軽量・コンパクトでドライブフィールに優れたハイブリッドシステム「E-TECHハイブリッド」を搭載したクーペSUV。エクステリアは、SUVのもつ力強さと、優雅に弧を描くルーフラインがエレガントさを感じさせるクーペスタイルが融合したフォルムを実現。インテリアには、10.2インチフルデジタルインパネが装備される。新開発の「E-TECHハイブリッド」は、駆動用のメインモーターとスターターおよびジェネレーター用のモーターという2つのモーターと、1.6L直4の自然吸気エンジンを軽量でコンパクトな「電位制御ドッグクラッチマルチモードAT」でつないだシステムとなる。(2022.5)
マイナーチェンジ一覧
DSオートモビル DS7クロスバック
(最新フルモデルチェンジ)DS7クロスバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年12月
グレード体系が見直された
従来のグレード呼称である、「So Chic」および「Grand Chic」といった名称が廃され、「オペラ」「リヴォリ」「バスティーユ」といったインテリアの仕様がモデル名として採用されることになった。最上級グレードは、「E-TENSE 4×4」となる。(2021.9)
DS7クロスバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年08月
「グランシック」グレードの装備を充実
「グランシック」グレードにパノラミックサンルーフが標準装備された。(2021.5)
DS7クロスバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
DS7クロスバック (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
上級モデルに自動駐車支援機能を搭載
上級モデルのグランシックに、CセグメントSUVでは世界初採用となる自動駐車支援システム「DSパークパイロット」が採用。ドライバーはステアリングやアクセル、ブレーキ、前後進シフターに触れることなく、縦列駐車、並列駐車を自動で行うことが可能になる(2019.6)
DS7クロスバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年05月
DSブランドのフラッグシップSUV
DSブランドのフラッグシップであり、同ブランド初のSUVモデル。フランスならではのデザイン性と、装飾的技法を取り入れた独創的な内外装と、先進のテクノロジーとの融合を実現。スタイリング、ドライビング、そして先進運転支援機能や、B.R.M製アナログ時計や、FOCAL社のサウンドシステムをはじめとする各種装備など、フラッグシップにふさわしいモデルに仕立てられた。エンジンは、2L直4ディーゼルターボと、1.6L直4ガソリンターボ。組み合わされるトランスミッションは、アイシンAWと共同開発した8速ATとなる。前車の完全停止からアクセル操作なしで追従するDSコネクテッドパイロットなど、最新テクノロジーが与えられた。(2018.9)
