シボレー アストロ vs ジープ ラングラー
- シボレー
- アストロ
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 329.7万円~382.2万円
- 中古車価格
- 62万円~300万円
- 最高出力(馬力)
- 165~200
- 最小回転半径(m)
- 6.1/6.2/6.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4295
- 乗車定員(名)
- 7/8
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2690×1690×1210
- ジープ
- ラングラー
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 285.6万円~1030万円
- 中古車価格
- 44.8万円~1810万円
- 最高出力(馬力)
- 110~284
- 最小回転半径(m)
- 5.2/4.9/5.3/6.3/7.1/6/6.2
- 燃費(km/L)
- 7.3
- 排気量(cc)
- 1995~4223
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シボレー アストロ
(最新フルモデルチェンジ)アストロ (2005年~2005年)
生産期間:2005年01月~2005年12月
ボディカラーに新色を追加
車体色にシックなブラック/ゴールドのツートーン色を採用した。フロントガラスのサンシェードのデザインを変更した。(2005.1)
アストロ (2002年~2004年)
生産期間:2002年12月~2004年02月
外観の小変更と安全性の向上
新デザインの16インチアルミホイールやボウタイのロゴを強調したフロントグリルなどを採用したほか、全車にリアにディスクブレーキを採用して安全性を高めた。(2002.12)
アストロ (2002年~2002年)
生産期間:2002年05月~2002年11月
グレードの見直し
アストロの02年モデルではLSの2WDと4WD、LTの4WDの合計3グレードのみの設定とした。価格や装備、仕様は変更なし。(2002.4)
アストロ (2000年~2002年)
生産期間:2000年12月~2002年04月
装備の充実
廉価グレードのLS 2WDでは価格を据え置きながらリモコン・キーレスエントリーやディープティンテッドガラスを装備した。LS 4WDではオーディオの後席リモコンを装備している。(2000.11)
アストロ (1999年~2000年)
生産期間:1999年11月~2000年11月
廉価モデルを設定
2WDのLTをラインナップから外し、代わりに8人乗りのLS系モデルを設定した。LS 2WD、LS 4WD、LS 4WD フォレシエスタの3グレードがラインナップされた。装備は簡素化されたが、手頃な価格設定となった。(1999.11)
アストロ (1999年~1999年)
生産期間:1999年01月~1999年10月
外観の変更と4WDシステムを一新
フロントのフェイシアやヘッドランプのデザインを変更し、ボディサイドのストライプも新しくした。また4WDシステムを路面状況によって自動的に4WDに切り替わるオールホイールドライブシステムに変更した。(1999.1)
アストロ (1997年~1998年)
生産期間:1997年12月~1998年12月
車両本体価格の引き下げ
98年モデルのシボレーアストロは、大きな変更を施すことなく、価格を40万円引き下げた。価格強力を競争して販売を伸ばすことが目的とのこと。(1997.11)
アストロ (1996年~1996年)
生産期間:1996年03月~1996年10月
内装の変更と助手席エアバッグの採用
運転席に加えて助手席にもSRSエアバッグを装備し、これに伴って内装デザインが大きく変更された。また外観やヘッドライト、ドアミラーのデザインが変更されている。(1996.3)
アストロ (1994年~1996年)
生産期間:1994年11月~1996年02月
外観のデザインを変更
フロントグリルやヘッドライトのデザインを変更したほか、搭載される4.3LのV6エンジンを200ps仕様のみに絞り、電子制御4速ATと組み合わされる(1994.11)
アストロ (1993年~1993年)
生産期間:1993年03月~1993年10月
日本にブームを巻き起こした本場のミニバン
アメリカではミニバンだが、日本ではラージサイズのRVとなるアストロの輸入が始まったのは1993(H5)年3月。当時はアメリカでは人間重視のマルチパーバスビークルとしてピープルムーバーなどと呼ばれていた。全長約4.8m、全幅と全高は約2mという堂々たるボディは、箱を思わせる角張ったもの。インテリアはコラムシフトの採用やフラットフロアによって前席から3列目のシートまでウォークスルーが可能。シートは2/2/3人掛けの7人乗りとなる。エンジンは4.3LのV6だが、2WD用と4WD用では異なるチューニングが施され、4ATとの組み合わせだ。(1993.3)
マイナーチェンジ一覧
ジープ ラングラー
(最新フルモデルチェンジ)ラングラー (2026年~2026年)
生産期間:2026年01月~2026年01月
価格改訂が行われた
ジープは、2026年1月1日より「ラングラー」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
ラングラー (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
価格改訂が行われた
2025年6月にメーカー希望小売価格が見直され、一部グレードの新価格が適用されている。(2025.6)
ラングラー (2024年~2025年)
生産期間:2024年05月~2025年05月
内外装の見直し、エントリーグレードを追加
従来のマストアンテナに代わってフロントウインドシールドに統合したアンテナを採用。オフロード走行時の小枝の引っかかり防止が図られた。室内では、上級グレードに12ウェイパワーアジャスタブルシートを採用。サイドカーテンエアバッグ、第5世代Uコネクトシステムの採用など、安全性、利便性が高められた。また、この変更を機にエントリーグレード「アンリミテッドスポーツ」が設定されている。(2024.5)
ラングラー (2022年~2022年)
生産期間:2022年03月~2022年05月
利便性が高められた
タイヤプレッシャーモニタリングが追加された。また、フロントグリル内にオフロードカメラが新たに搭載されている。(2022.3)
ラングラー (2020年~2021年)
生産期間:2020年12月~2021年03月
装備を充実
全車に「セレクスピードコントロール(ヒルディセントコントロールに加えて、ヒルアセントコントロールも追加)」が採用された。また、「Sport」「Unlimited Sport」グレードにLEDヘッドライトなどが、「Unlimited Sahara」にオートハイビームが、「Unlimited Rubicon」にオフロード走行時に役立つ走行モード「OffRoad+ボタン」が採用された。(2020.12)
ラングラー (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年11月
各モデルの仕様を変更
「Sport(2ドア)」、「Unlimited Sport(4ドア)」に、クラッシュミティゲーション(衝突被害軽減ブレーキ)付の全面衝突警報とアダプティブクルーズコントロールを標準装備。さらにUnlimited Sportでは、エンジンが2L直4ターボから3.6L V6へと変更されている。(2019.11)
ラングラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年10月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ラングラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
アンリミテッドサハラを導入
限定車が好評で完売した、アンリミテッドサハラの受注が開始された。先代モデルに対して、居住性ならびに快適性が大幅に向上。改良型の3.6L・V6エンジンと8速ATの組み合わせとなる。前面衝突警報、アダプティブクルーズコントロールなど、安全運転支援システムも充実している(2019.3)
ラングラー (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年02月
ジープのアイコンモデル、11年ぶりにフルモデルチェンジ
ジープブランドの象徴的なモデルである、本格オフローダー。ラングラーが長年にわたり継承してきた、伝統のスタイリングや独自の世界観を変えることなく、走破性能、現代のSUVに求められる快適性や安全性、燃費性能が大幅に向上された。ボディパネルにアルミが使われ、大幅な軽量化を実現。ホイールベースが拡大され、居住スペースも広がった。エンジンは、新設計の2Lターボと、改良型の3.6L V6。組み合わされるトランスミッションは、8速ATとなる。4WDシステムには、従来のパートタイム式に加え、ラングラー史上初となる、フルタイムオンデマンドシステムが採用された。あらゆる路面を安全かつ快適に走行できるシステムとなっている。(2018.11)
