BMW i7 vs アウディ e-tron GTクワトロ
- BMW
- i7
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1598万円~2284万円
- 中古車価格
- 938万円~1555万円
- 最高出力(馬力)
- 455~659
- 最小回転半径(m)
- 6.2/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- e-tron GTクワトロ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1399万円~1494万円
- 中古車価格
- 511万円~1340万円
- 最高出力(馬力)
- 530
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
BMW i7
(最新フルモデルチェンジ)i7 (2025年~)
生産期間:2025年11月~
一部改良が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。ツートーンカラーが追加されるなど、ボディカラーのラインナップも変更されている。(2025.11)
i7 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部仕様変更と同時に価格改定を行った
BMWはi7の一部仕様変更を行い、2025年3月に発売した。また、メーカー希望小売価格も改定されている。(2025.3)
i7 (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年02月
車両に蓄えた電気を有効活用できる機能を搭載
車両に蓄えた電気を電気機器に利用できる「V2L(Vehicle to Load)」機能、家庭用電源に利用できる「V2H(Vehicle to Home)」機能が搭載された。ただし、「V2H」機能は災害時による停電時に限られる。(2024.7)
i7 (2023年~2024年)
生産期間:2023年05月~2024年02月
7シリーズに追加された、BEVモデル
BMWのフラッグシップセダン7シリーズに、新たに2種類のBEVモデルが追加設定された。最高出力455ps/最大トルク650N・mを発生する「i7 eDrive50」と、同659ps/1015N・mを発生する「i7 M70 xDrive」が追加設定されている(2023.5)
i7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年03月
究極のラグジュアリーセダンに投入された電気自動車
BMWのフラッグシップセダン、7シリーズのフルモデルチェンジに合わせて投入された電気自動車。最高出力258psを発揮する電気モーターを前輪に、最高出力313psを発揮する電気モーターを後輪に配置する4WDモデル。システムトータルでの最高出力は544psとなり、0-100km/h加速4.7秒と俊足でありながら、1充電あたりの走行距離は600kmを実現している。普通充電とCHAdeMO急速充電に対応しており、普通充電では約17時間でフル充電。急速充電では、約60分で0%から80%までの充電を完了する。さらに、わずか10分の急速充電で最大約130km程度の航続距離を延ばすことができる。ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能をはじめ、安全運転支援システムも充実している。(2022.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ e-tron GTクワトロ
(最新フルモデルチェンジ)e-tron GTクワトロ (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年09月
エモーショナルかつエキサイティングなEV4ドアクーペ
エモーショナルでエキサイティングな、電動モビリティの未来への道を切り開くべく開発された、アウディの4ドアクーペ。伝統的なグランツーリスモのコンセプトを再解釈したモデルであり、デザインは表現力豊かで、テクノロジーは革新的であることが目指されている。前後輪にひとつずつ強力な電気モーターを備えた、電動四輪駆動を実現している。システム全体で最高出力530ps/最大トルク640N・mを発生しながら、84kWhのリチウムイオンバッテリーにより、WLTCモード534kmの航続距離を実現している。ペットボトルのリサイクル素材を使用したシート地など、持続可能性も追求された。令和3年度CEV補助金などに該当しており、約40万円の免税を実現している。(2021.10)
