ボルボ S80 vs BMW 5シリーズ
- ボルボ
- S80
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 529万円~939万円
- 中古車価格
- 58万円~159.8万円
- 最高出力(馬力)
- 170~315
- 最小回転半径(m)
- 5.8/6/5.5/5.7/5.9
- 燃費(km/L)
- 12.2
- 排気量(cc)
- 1595~4413
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 5シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 599万円~1410万円
- 中古車価格
- 35万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 150~530
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.3/5.7/5.8/5.9
- 燃費(km/L)
- 14.6
- 排気量(cc)
- 1990~4798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ボルボ S80
(最新フルモデルチェンジ)S80 (2014年~2016年)
生産期間:2014年12月~2016年07月
高度な安全運転支援システムやユーザーインターフェイスを採用
歩行者・サイクリスト検知機能付追突回避軽減フルオートブレーキシステムや、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールなどを含む「インテリセーフテン」が標準装備されている。また、直感的に操作できるインターフェイス、センサスにも音声認識などの機能が追加されている(2014.12)
S80 (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
安全性能が向上した
内外装のデザインが刷新されている。また、「シティセーフティ」の作動速度域が30km/hから50km/hに引き上げられ、「追突回避・軽減フルオートブレーキシステム」にサイクリスト検知機能が加わるなど、安全性能が向上している。さらに、最上級グレードの「S80 T6 AWD Executive」が新たに設定されている(2013.8)
S80 (2012年~2013年)
生産期間:2012年08月~2013年07月
最新の安全運転支援システムを採用
燃費の改善などを実施。また、カメラセンサーを利用し制限速度などの情報をインパネに表示するロードサインインフォメーションや、ハイビーム選択時に対向車や先行車を車が感知するとロービームに自動的に切り替えるアクティブハイビームなどがセーフティパッケージに組み込まれている(2012.8)
S80 (2011年~2012年)
生産期間:2011年10月~2012年07月
自動ブレーキシステム「シティ・セーフティー」を採用
低速走行時の追突を自動で回避・軽減する、ボルボ独自のブレーキシステム「シティ・セーフティー」や、ナビなどの機能をステアリングで操作できる「ボルボ・センサス」が標準装備された。また、独自の高い安全技術をセットにした「セーフティ・パッケージ」も一部グレードに採用される。(2011.10)
S80 (2011年~2011年)
生産期間:2011年02月~2011年09月
パワートレインが見直され、安全装備の充実化が図られた
新開発の2L直噴ターボエンジンを搭載する新グレード、S80 T5 SEが導入された。さらに急接近する車両や身長80cm以上の歩行者を検知し、衝突事故を回避・軽減させる独自の安全技術、ヒューマンセーフティが、最上級グレードに標準装備、その他にもオプションで用意された。(2011. 2)
S80 (2010年~2011年)
生産期間:2010年07月~2011年01月
ターボエンジンに変更が施され、パワーと燃費が向上
3Lの直6ターボエンジンに変更が施され、304ps/44.9kg-mの出力と10・15モード燃費、9.7km/Lを実現。高出力と好燃費の両立が図られた。(2010.7)
S80 (2009年~2010年)
生産期間:2009年07月~2010年06月
グレードの整理と安全装備の拡充が図られた
フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された。またラインナップの見直しが図られ、2.5Lターボを搭載した2.5T SEと3Lターボ搭載のT6 TE AWDの2グレードに整理されている。全車に追突軽減オートブレーキ・システムをはじめとする先進の安全装置が標準化された。(2009.7)
S80 (2008年~2008年)
生産期間:2008年09月~2008年12月
ドライバーサポート機能を3.2Lモデルにオプション設定
最上級モデル(V8TE)に装備されているドライバーをサポートする機能、死角情報提供システム/ドライバーアラートコントロール/レーンデパーチャーウォーニングをパッケージした「セーフティパッケージ」が3.2Lエンジン搭載モデルに用意された。(2008.9)
S80 (2006年~2007年)
生産期間:2006年11月~2007年12月
北欧流のラグジュアリィセダン
スカンジナビアンラグジュアリィをキーワードに開発されたフラッグシップサルーン。全長は先代と同じだが、全幅、全高、ホイールベースが拡大、さらに居住性が向上した。インテリアはシンプルで機能に徹した北欧流。S80に合わせて改良されたフリーフローティングセンタースタックと呼ばれるセンターコンソールを採用、圧迫感が少なく機能的なデザインとした。安全面では、新たにレーダーを使用した追突安全警報機能付きアダプティブ・クルーズ・コントロール、ミラーの死角に入ったクルマを知らせるBLISなど、パッシブセーフティだけでなくアクティブセーフティ性能も高められた。新開発の直6の3.2Lエンジンが追加されている。(2006.10)
マイナーチェンジ一覧
BMW 5シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)5シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
仕様変更が行われた
詳細な装備の変更が行われ、それに伴いメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)
5シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
5シリーズ (2023年~2025年)
生産期間:2023年07月~2025年02月
存在感とエレガントさが高められたプレミアムミドルセダン
1972年の初代モデル誕生以来、プレミアムセグメントにおけるミドルクラスのセダンとして、世界で最も成功しているビジネスセダンの8代目。BMW伝統のデザインを踏襲しつつコンセプトが一新され、格式のある存在感と、エレガントさが同時に高められた。また、5シリーズでは初となる48Vマイルドハイブリッドシステムが、ガソリンおよびディーゼルエンジンに搭載されるなど、パワートレインの充実が図られている。ガソリンモデルは、48Vマイルドハイブリッドシステムと合わせて、トータル最高出力190ps/最大トルク310N・mを発生する2L直4ツインパワーターボを搭載。ディーゼルは同197ps/400N・mを発生する、2L直4ツインパワーターボディーゼルが搭載される。(2023.7)
