アウディ S3 vs アウディ RS3セダン
- アウディ
- S3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 420万円~424万円
- 中古車価格
- 200万円
- 最高出力(馬力)
- 210~225
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1780
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- RS3セダン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 780万円~952万円
- 中古車価格
- 431.1万円~948万円
- 最高出力(馬力)
- 400
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2480
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
アウディ S3
(最新フルモデルチェンジ)S3 (2002年~2003年)
生産期間:2002年01月~2003年09月
エンジン出力の向上
エンジンの出力が165kW/280N・mに変更され動力性能が向上した。あらゆる状況下でも優れた加速性能と理想的なロードホールディングを実現している。(2002.1)
S3 (2001年~2001年)
生産期間:2001年01月~2001年12月
ハイパワーエンジン搭載のスペシャルモデル
コンパクトカーA3のスペシャルバージョンとなるS3。スポーツカーに匹敵する高い走行性能と、日常生活の足としての使い勝手の良さを両立している。ボディはA3よりも全高が約20mm低く、全幅は30mm広くなっているほか、ドアミラーやホイールも専用となる。インテリアはエレガントさとスポーティさを融合。シートは本革とアルカンターラ(バックスキン調の皮革)を組み合わせたレカロ社製の電動スポーツシートを採用する。搭載されるエンジンは154kW/270N・mを発生する、1.8L直4DOHCインタークーラー付きターボに6速MTが組み合わされる。(2001.1)
マイナーチェンジ一覧
アウディ RS3セダン
(最新フルモデルチェンジ)RS3セダン (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ RS3
アウディは、2025年9月より「RS3セダン」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシスト、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。さらにRSモードに素早く切り替え可能なサテライトスイッチ、シフトインジケーターを備えたバーチャルコックピットプラスRSデザインを搭載している。(2025.9)
RS3セダン (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年08月
アウディ RS3、さらなる進化を遂げる
アウディは、プレミアムコンパクトセダンのRS3セダンを2025年2月より発売した。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。RS3伝統の5気筒エンジンを搭載し、400psの出力を実現、ニュルブルクリンクでコンパクトカークラス最速のラップタイムを記録した。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)
RS3セダン (2023年~2025年)
生産期間:2023年08月~2025年01月
装備を充実
電動調整機能(フロントシート)やメモリー機能(ドライバーサイド)を搭載。エクステリアミラー電動調整や格納機能、自動防眩機能、メモリー機能、ヒーターが追加されるなど、機能の充実化が図られた。(2023.8)
RS3セダン (2022年~2022年)
生産期間:2022年04月~2022年07月
日常ユースにも適したプレミアムスポーツ
アウディスポーツGmbHが手がけた、A3のハイパフォーマンスバージョン。エンジンは最高出力400ps/最大トルク500N・mを発生する2.5L直5 TFSIで、ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」ミッション、4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。「クワトロ」には、新たに左右のリアホイール間で駆動トルクを可変配分する新システム「RSトルクスプリッター」が採用された。専用に新開発したショックアブソーバーとバブルシステムが装着された「RSスポーツサスペンション」も採用される。専用グリルやディフューザーが備わる専用リアバンパー、室内に12.3インチディスプレイが備わるバーチャルコックピットプラス、専用シフトインジケーターなど、専用装備も多数備えられる。(2022.4)
