アウディ Q3スポーツバック vs レクサス LBX
- アウディ
- Q3スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 452万円~778万円
- 中古車価格
- 259.9万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~204
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1497~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- LBX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 420万円~756万円
- 中古車価格
- 307.9万円~788万円
- 最高出力(馬力)
- 91~304
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1490~1618
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1820×1445×1195
比較の多い車種
アウディ Q3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)Q3スポーツバック (2026年~)
生産期間:2026年05月~
筋肉質デザインと先進内装の新型Q3
アウディは2026年5月、新型Q3シリーズをフルモデルチェンジして発売した。ワイド&ローなプロポーションを強調し、SUVの力強さとクーペの優美さを融合した外観が特徴である。内装には上位モデル譲りのデジタルステージを採用し、ステアリングコラム一体型シフターを備えるなど操作性を刷新した。さらに専用マット塗装を採用した限定200台のモデル「マット エディション」や導入記念の特別仕様車「ローンチ エディション」も設定され、商品力の幅を広げている。上質感と先進性を高めたコンパクトSUVとして進化したモデルとなった。(
2026.5)
マイナーチェンジ一覧
レクサス LBX
(最新フルモデルチェンジ)LBX (2026年~)
生産期間:2026年05月~
LBX MORIZO RRに新色を追加し音響を強化
レクサスはコンパクトSUV「LBX MORIZO RR」の一部改良を実施し、2026年5月に発売した。新たに外装色ニュートリノグレー&ブラックと内装色オーカーを追加し、選択肢を拡充した。スピーカーを追加し17スピーカーとした「マーク レビンソン プレミアム サラウンド サウンド システム」をアクティブサウンドコントロールとともに改良し、ドライビング時の臨場感を高めている。さらにドライバーモニター機能を含む予防安全装備の充実により、運転支援性能も強化された。(2026.5)
LBX (2025年~2026年)
生産期間:2025年05月~2026年04月
LBX一部改良と新たな“アクティブ”の追加
レクサスは、2025年5月に「LBX」を一部改良し、“アクティブ”を新たにラインナップに追加した。24年に本格稼働を開始した「トヨタテクニカルセンター下山」での走り込みを行い、リアショックアブソーバーのシリンダーサイズの拡大や減衰力、EPSの最適化により、段差通過時のしなやかな受け止めを実現した。フロントアクスルの動きを抑制し、ロードノイズの低減も図られた。これらの改良により上質な走りと静粛性がさらに強化されている。全モデルにはANC(アクティブノイズコントロール)が標準装備され、エンジンノイズも抑制された。また、新たに加わった“アクティブ”ではスポーティな内外装のカラーラインナップが用意され、ボディカラーには6色が設定された。インテリアにはブラック&レッドステッチが施され、耐久性と触り心地に優れたL texシートが採用されている。(2025.5)
