アウディ Q2 vs アウディ A1
- アウディ
- Q2
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~544万円
- 中古車価格
- 85万円~438.5万円
- 最高出力(馬力)
- 116~150
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999~1968
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A1
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 249万円~387万円
- 中古車価格
- 23.8万円~150.6万円
- 最高出力(馬力)
- 95~185
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- 19.4
- 排気量(cc)
- 999~1394
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ Q2
(最新フルモデルチェンジ)Q2 (2024年~)
生産期間:2024年12月~
新インフォテインメントシステムMIB3を搭載
2024年12月に「Q2」のアップデートモデルを発表した。このモデルから、インフォテインメントシステムが最新のMIB3にアップグレードされ、バーチャルコックピットプラスや8.8インチのタッチスクリーンが標準装備となった。新たに2.0リッタークリーンディーゼルエンジンを搭載した、Q2 初の4WDモデル、35 TDI クワトロモデルも追加され、アウディのラインナップで最もコンパクトなクワトロモデルとなっている。(2024.12)
Q2 (2022年~2022年)
生産期間:2022年05月~2022年07月
TDIモデルを追加設定
クリーンディーゼルモデルの「2.0 TDI」が追加設定された。これは、最高出力150ps/最大トルク340N・mを発生する、2Lディーゼルターボを搭載したモデルになる。また、全車エクステリアが3分割スリットを備えたスポーティな意匠に変更。12.3インチ液晶ディスプレイのアウディバーチャルコックピットの採用など、インテリアも質感を向上。(2022.5)
Q2 (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
内外装のイメージ刷新、新エンジン採用など大幅刷新
フロントグリルの位置が従来よりわずかに下げられるなど、イメージを刷新。シャープな印象が強められた。インテリアでは、エアベントやシフトレバーのデザインを変更。メーターパネル内には、12.3インチ液晶ディスプレイの「アウディバーチャルコックピット」が採用される。パワートレインには、新開発の1.5 TFSIが搭載された。(2021.5)
Q2 (2017年~2018年)
生産期間:2017年06月~2018年08月
コンパクトなボディにアウディの魅力を凝縮したSUV
手頃なサイズのなかに、アウディの魅力を凝縮させたコンパクトSUV。アウディQ3よりもひと回り小さい全長4200mm、全高1530mmのボディは立体駐車場にも収まる。日本の住環境、道路事情にマッチしたサイズが与えられた。エクステリアは、ポリゴン(多角形)をモチーフにした、従来のアウディデザインにない、アクティブで新鮮な印象に仕立てられている。エンジンは最高出力116ps/最大トルク200N・mを発生する1LのTFSIと、同150ps/250N・mを発生する1.4LのTFSIをラインナップ。後者には気筒休止システムも装備される。いずれもスタートストップシステムとエネルギー回生システムが採用され、高い燃費性能が与えられた(2017.6)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A1
(最新フルモデルチェンジ)A1 (2015年~2019年)
生産期間:2015年06月~2019年09月
1Lの直噴3気筒ターボが採用された
新開発の直噴3気筒ターボ1.0L TFSIエンジンを搭載。最高出力95ps/最大トルク160N・mを発生し、JC08モード燃費は22.9km/Lを実現している。また、気筒休止システムやシリンダーオンデマンドを採用した1.4LのTFSIエンジンも最高出力が150psへと向上している(2015.6)
A1 (2014年~2015年)
生産期間:2014年06月~2015年05月
気筒休止システムが備わる新エンジンを採用
気筒休止システムが備わる1.4LのTFSIエンジン搭載モデルが追加設定されている。エンジン負荷が低いときに4気筒の内の2気筒を自動停止することで、JC08モード燃費20.5km/Lを達成している(2014.6)
A1 (2012年~2014年)
生産期間:2012年01月~2014年03月
装備の見直しが図られた
独自のインターフェイスであるMMIを見直しベーシック版が標準装備されたことで、ベース車両価格がこれまでより16万円安価に設定された。またアドバンストキーシステムのオプション設定や、スポーツパッケージのステアリングにパドルシフトが追加されるなど装備が見直されている(2012.1)
A1 (2011年~2011年)
生産期間:2011年01月~2011年12月
スポーティなプレミアムコンパクト
新たにラインナップに追加されたプレミアムコンパクト。同社のエントリーモデルにあたる。機敏な運転性能と高い環境性能。アウディ独自のユーザーインターフェイス、MMIの最新版を採用したナビや、地デジ対応のTVなどによるインフォテイメントシステムを備えている。オープンスカイルーフや5色が用意されるエアコン吹き出し口のカラートリム、ピラー周辺の色調を変えるコントラストルーフなどのオプションで、自分だけのA1を作り上げることができる。先進的で力強いデザインなどアウディの特徴が余すことなく与えられており、パワートレインはアイドリングストップやエネルギー回生システムが組み込まれる、1.4LのTFSI直噴ガソリンターボ+7速AT。(2011.1)
