レクサス LX vs メルセデス・ベンツ GLS
- レクサス
- LX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 1100万円~2100万円
- 中古車価格
- 540万円~1975万円
- 最高出力(馬力)
- 377~415
- 最小回転半径(m)
- 5.9/6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3444~5662
- 乗車定員(名)
- 8/5/4/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2760×1650×1170
- メルセデス・ベンツ
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1070万円~2051万円
- 中古車価格
- 275万円~1790万円
- 最高出力(馬力)
- 258~517
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2924~4663
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
レクサス LX
(最新フルモデルチェンジ)LX (2025年~)
生産期間:2025年03月~
新型LX700hが登場、電動化を実現
レクサスは、フラッグシップSUV「LX」を一部改良し、新開発のハイブリッドシステムを搭載した「LX700h」を加え、2025年3月に発売した。「世界中のどんな道でも楽に・上質に」のコンセプトを引き継ぎ、過酷な環境に対応する電動車の特性を具現化した。新しいパラレルハイブリッドシステムは、信頼性と悪路走破性を保持しつつ、環境性能の向上を実現している。サスペンションやプラットフォームの改良により基本性能が向上し、快適な乗り心地を提供。さらに、最新のLexus Safety System +を採用し、安全性も強化された。新たに設定された“オーバートレイルプラス”パッケージは、アウトドアライフスタイルに合わせた装備を充実させ、幅広いニーズに応えている。また、LX700hをベースとした、レクサスが支援する松山英樹選手の米ツアー通算10勝を記念した特別仕様車「ヒデキ マツヤマ エディション」を設定している。(2025.3)
LX (2022年~2025年)
生産期間:2022年01月~2025年02月
優雅な移動体験と、ライフシーンを広げるフラッグシップSUV
乗り心地や静粛性などを磨き上げ、世界中のあらゆる道での運転に耐えうる運動性能と、上質な乗り心地を両立するフラッグシップSUV。新型では、いかなる場所においても快適で上質な時間を乗員へ提供しつつ、ユーザーのライフシーンを豊かなものに昇華することを目指して開発された。エンジンは、高出力、高トルクを実現した、V6 3.5Lツインターボで、電子制御ブレーキ(ECB)、電動パワーステアリング(EPS)などを搭載。さらにはオフロード性能を最大限に高めた走行モード「OFFROAD」が新たに設定されている。プラットフォームも刷新され、200kgの軽量化を達成している。世界初となる、バックアンダーフロアビュー、指紋認証スタートスイッチの採用など、安全支援、利便性も向上された。(2021.12)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新装備で魅力を増した「GLS」
メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「GLS」の仕様を改良し、2025年6月より新たなラインナップを提供した。全モデルで標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より充実した運転支援機能が搭載された。GLS 450 d 4マチックの一部装備を見直し、メーカー希望小売価格は1530万円から1498万円に引き下げられ、より魅力的な価格設定となった。また、GLS 580 4マチック スポーツには新たにナイトパッケージが標準装備され、スタイリッシュな外装を実現している。新しい外装色として「MANUFAKTURミスティックブルー」や「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加され、カスタマイズの幅も広げられている。(2025.6)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を導入
メルセデスベンツは、GLSモデルに指紋認証機能を新たに導入し、利便性と安全性を向上させた。この機能は全モデルに搭載され、運転者の指紋を登録することで、セキュリティーを強化しながら簡単に車両へアクセスできるようになった。また、「GLS 450 d 4マチックプラス」を除く全モデルの左ハンドルに、外装色に新たにMANUFAKTURシリコングレーとMANUFAKTURコートダジュールライトブルーが追加設定されている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色としてオパリスホワイトが追加され、従来のダイヤモンドホワイトは廃止された。また、内装色に関しては、マカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されたが、色自体の変更はない。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
全モデルを電動化
新デザインのフロントグリルやバンパー、最新世代のステアリングホイールの採用など、内外装を一新。また、2Lエンジンを搭載する、従来モデル「GLS 400 d 4MATIC」にISGを組み合わせ、「GLS 450 d 4MATIC」として設定。全モデルの電動化が実現された。また、「MBUX ARナビ」が全車標準装備となった。(2023.12)
GLS (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年03月
「GLS400d 4MATIC」の装備を充実
「400 d 4マチック」グレードに、スマートフォン連携機能が標準装備された。(2022.1)
GLS (2020年~2020年)
生産期間:2020年03月~2020年12月
大人7名がゆったりできる、ラグジュアリーSUV
メルセデス・ベンツのSUVの最上級モデル。大人7名がゆったり乗車できる、ゆとりのあるボディサイズに、オンロード、オフロードを問わない優れた走行性能が備えられ、上質で高いプレステージ性をもつモデルに仕立てられている。日本初導入となる、48V(ボルト)電気システムを動力に使用した、アクティブサスペンション「Eアクティブボディコントロール」、インフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」、最新の安全運転支援システムなどが採用された。エンジンは、最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する、3L直6ディーゼルと、同489ps/700N・mを発生する、4L V8直噴ツインターボガソリンが用意される。(2020.3)
