シボレー HHR vs フォード エクスプローラー
- シボレー
- HHR
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 248万円~430.5万円
- 中古車価格
- 30万円~188万円
- 最高出力(馬力)
- 151~177
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2189~2384
- 乗車定員(名)
- 5/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォード
- エクスプローラー
- 新車価格
- 425万円~700万円
- 中古車価格
- 54.8万円~758万円
- 最高出力(馬力)
- 160~370
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4/5.6/6/5.5
- 燃費(km/L)
- 7.4
- 排気量(cc)
- 1998~4600
- 乗車定員(名)
- 5/4/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1825×1435×1160
比較の多い車種
シボレー HHR
(最新フルモデルチェンジ)HHR (2010年~2011年)
生産期間:2010年10月~2011年11月
2011年モデルは価格を下げて限定100台
装備はほぼそのままに、グレードをLTの1本に絞り限定100台としたことで、従来型から48万5000円のプライスダウンが果たされた。なお、2シーターのパネルは受注生産モデルだ。(2010.10)
HHR (2007年~2010年)
生産期間:2007年03月~2010年09月
全グレードの価格を引き下げ
市場調査、分析を行い価格を引き下げた。引き下げ額は15万円~55万円となる。(2007.3)
HHR (2006年~2007年)
生産期間:2006年12月~2007年02月
レトロモダンなアメリカンコンパクトクロスオーバー
2005(H17)年に本国で登場したHHR。ライバルはクライスラーPTクルーザーだ。フロントボンネットや前後オーバーフェンダーなどの特徴的なエクステリアデザインは、ユーティリティビークルの元祖といわれる同社の1949(S24)年のサバーバンをモチーフに、現代風にアレンジしたもの。クロームパーツをアクセントにしたインパネなど、インテリアはレトロモダンなスタイル。安全装備も充実しており、助手席の乗員を大人、子供、チャイルドシートを認識するデュアルステージ・フロントエアバッグとサイドカーテンエアバッグを採用した。荷室の大きさがライバルにはない魅力で、5名乗車時で638L、後席を倒すことで1634Lにまで拡大する。(2006.12)
マイナーチェンジ一覧
フォード エクスプローラー
(最新フルモデルチェンジ)エクスプローラー (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年12月
FFモデルのパワートレインが変更された
存在感のあるフロントグリルやLEDヘッドランプが与えられ、外装デザインが刷新されている。室内も静粛性が向上している。また、FFモデルのエンジンが従来の2Lから2.3Lへ変更され、出力とトルクが向上。燃費性能も約5%改善している。さらに6速ATもパドルスイッチ付に改められている(2015.10)
エクスプローラー (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
エクスプローラー (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
2.0L XLT EcoBoostの装備が充実
ボディカラーにダークサイドとサンセットの2色が追加されている。また、「2.0L XLT EcoBoost」に、死角となる車両斜め後方に車両を認識するとドライバーに警告する「BLIS」と、後退する時などに後方左右からの車両の接近をドライバーに知らせる「CTA」が装備されている(2013.8)
エクスプローラー (2012年~2013年)
生産期間:2012年07月~2013年10月
安全性と快適性をさらに向上
助手席乗員の下肢を保護する「助手席ニーエアバッグ」が全車に標準装備された。さらに上級のリミテッドには、車両斜め後方に別の車両を認識するとドライバーに警告する安全デバイスを採用。また、リミテッドにステアリングヒーターを、XLTに助手席6ウェイのパワーシートが装備された(2012.4)
エクスプローラー (2011年~2012年)
生産期間:2011年05月~2012年06月
新開発のエンジンを搭載したアメリカンSUV
1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5)
