メルセデスAMG GT 4ドアクーペ vs メルセデスAMG CLAクラス
- メルセデスAMG
- GT 4ドアクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1176万円~3685万円
- 中古車価格
- 530万円~2430万円
- 最高出力(馬力)
- 367~639
- 最小回転半径(m)
- 6.1/6/5.8/5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~3982
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデスAMG
- CLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 664万円~1186万円
- 中古車価格
- 153.9万円~1248万円
- 最高出力(馬力)
- 306~421
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
メルセデスAMG GT 4ドアクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GT 4ドアクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
GT 4ドアクーペが新装備で進化
メルセデスAMGは、GT 4ドアクーペの一部改良を2025年4月に実施した。この改良では、ヘッドアップディスプレイを有償オプションから標準装備に変更し、運転中の視認性を向上させている。また、新たにAMGスポーツデカール(ブラック)が有償オプションとして追加され、さらに個性的なカスタマイズが可能となっている。(2025.4)
GT 4ドアクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年03月
運転支援機能を刷新
「Pre-Safeインパルスサイド」が廃止され、新世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更された。また、「GT」グレードは「エクスクルーシブパッケージ」または「AMG RIDE CONTROL+パッケージ」に含まれていた、「ヘッドアップディスプレイ」が単独オプションとされた。「GT53」グレードも「ヘッドアップディスプレイ」が標準装備から単独オプションに変更されている。(2024.7)
GT 4ドアクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年06月
装備の見直しが図られた
対話型インフォティンメントしいステム、「MBUX」が最新世代のものに改められた。また、「ARナビ」の廃止や、「乗車確認通知システム」の追加、ガラススライディングルーフの標準装備など、装備の見直しが図られた。また、ボンネットエンブレムがAMGデザインに、フロントエプロンのデザインも変更されるなど、外観も手直しされている。(2023.11)
GT 4ドアクーペ (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年10月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるMP202302モデルが追加された(2023.4)
GT 4ドアクーペ (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格が改定された
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加している(2022.10)
GT 4ドアクーペ (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年03月
最新世代のステアリング採用などのマイナーチェンジを実施
Vサインによって、お気に入りの機能のショートカットをディスプレイに表示させるなど、手のジェスチャーで様々な操作が可能な「MBUXインテリアアシスタント」が標準装備された。また、ドライビングに集中しながら各種メニュー操作を可能とする「AMGパフォーマンスステアリング」も標準装備されている。(2022.1)
GT 4ドアクーペ (2020年~2021年)
生産期間:2020年07月~2021年12月
対話型インフォテインメントシステムを標準装備
自然対話式音声認識機能を備えた、対話型インフォテインメントシステム「MBUX」が標準装備された。また、パノラミックルーフが「GT43」と「GT53」に、カーボンファイバールーフが「GT63S」にそれぞれオプション設定されている。夜間の乗降時に足元を照らすブランドプロジェクターライトも一部車種にオプション設定された。(2020.7)
GT 4ドアクーペ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG CLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年12月~
CLAクラスの仕様変更を発表
2025年12月より「CLAクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、MBUXインテリアアシスタントが有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除される。標準装備としていた指紋認証機能が廃止されている。(2025.12)
CLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
グレードラインナップの変更が行われた
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加されている。(2025.6)
CLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
指紋認証機能を搭載した新型CLAクラス
2024年12月に小型セダンモデル、メルセデスAMG「CLAクラス」を一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
CLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
CLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「AMG CLA 35 4MATIC」には48V電気システムなどが搭載され、効率性、快適性、高性能化が実現された。(2023.9)
CLAクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年03月~2023年08月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202302モデルが追加された(2023.3)
CLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年06月
機能拡充が図られた
ナビゲーション機能やドライビングに集中しながら各種メニュー操作を可能とする「AMGドライブコントロールスイッチ」を備えた、「AMGパフォーマンスステアリング」が標準装備された。上級グレードの「45S」モデルでは、高精細なナチュラルサウンドを楽しめる、「ブルメスターサラウンドサウンドシステム」が標準装備されている。(2021.10)
CLAクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年03月
世界最強2Lターボを搭載
最高出力421ps/最大トルク500N・mを発生する、世界で最もパワフルな2L直4ターボが搭載されたハイパフォーマンスモデル。このエンジンは、自然吸気エンジンに近いトルク特性を実現し、エモーショナルな加速感が演出されている。また、シャシーやサスペンション、4WDシステム「AMG 4MATIC+」、「ESP」の制御など、すべて最新の技術が投入された。ブレーキも強化されており、フロントには6ピストン固定キャリパー、リアは1ピストンフローティングキャリパーで、ブレーキディスクは全輪ドリルドベンチレーテッドタイプを採用。さらに、6つのドライブモードが用意され、状況に応じた最適な制御に変更することができる。(2019.11)
