メルセデス・ベンツ EQC vs メルセデス・ベンツ GLC
- メルセデス・ベンツ
- EQC
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 895万円~1200万円
- 中古車価格
- 294万円~473万円
- 最高出力(馬力)
- 408
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLC
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 597万円~1133万円
- 中古車価格
- 163.9万円~1015万円
- 最高出力(馬力)
- 170~258
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.5/5.6/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1949~2142
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ EQC
(最新フルモデルチェンジ)EQC (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年08月
「400 4マチック」の充電機能を強化
「400 4マチック」グレードが、110kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)対応となった。(2022.1)
EQC (2019年~2021年)
生産期間:2019年07月~2021年03月
日本におけるベンツ初の電気自動車
日本におけるメルセデス・ベンツ初の電気自動車。電気自動車らしい先進的なデザインが採用され、そのエッセンスは今後登場する電気自動車にも採用される予定だという。パワートレインは前後アクスルにそれぞれ1つずつモーターを搭載したもので、総合最高出力は408ps(300kW)、最大トルクで765N・mを発生する。低中負荷領域では効率を高めるため、フロントのモーターのみで走行。走行状況に応じてリアのモーターを駆動し、その前後のトルクを可変的に調整することで、四輪駆動の優れたドライビング特性を得ることが可能。WLTCモードでの航続距離は400kmで、6.0kWまでの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電に対応している(2019.7)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLC
(最新フルモデルチェンジ)GLC (2025年~2026年)
生産期間:2025年09月~2026年02月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.9)
GLC (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年08月
エントリーモデルGLC 220 d コアが登場
メルセデス・ベンツは人気SUV「GLC」のエントリーモデル「GLC 220 d 4マチック コア (ISG)」を発売した。このモデルは、コアバリューはそのままに、標準装備を厳選し戦略的な価格を実現している。197psの2.0リッタークリーンディーゼルエンジンや、4MATICによる安定した走行性能はそのままに、内装にはレザーARTICOを採用し、上質感を維持。デジタルライトや先進安全技術は変わらず備え、快適性と安全性を両立している。「トランスペアレントボンネット」などのオフロード機能も充実し、多様な走行状況に対応可能となっている。(2025.3)
GLC (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
新世代のインフォテインメントシステムを装備
新しいMBUXマルチメディアシステムが採用され、サードパーティーのアプリも利用できるMBUXエンターテインメントパッケージプラスも追加された。センターエアバッグが追加され、安全性も向上している。一部グレードにはステアリングヒーターとシートベンチレーターもオプションに加えられている。外装色にはヴェルデシルバー(188)が追加され、モハーベシルバー(859)とノーティックブルー(595)は廃止された。(2024.9)
GLC (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年08月
「220d 4MATIC(ISG搭載モデル)」の仕様を向上
「220d 4MATIC(ISG搭載モデル)」に「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。(2024.3)
GLC (2023年~2023年)
生産期間:2023年03月~2023年08月
ベストセラーとなったプレミアムミドルサイズSUVの2代目
2020、2021年にメルセデス・ベンツの中でベストセラーSUVモデルとなったプレミアムミドルサイズSUVの2代目モデル。新型では、伸びやかで美しいシルエットの中にスポーティかつ洗練された要素を取り入れたエクステリアと、リアルウッドインテリアトリムを採用した質感の高いインテリアを採用。また、縦型の大型メディアディスプレイの採用や、ARナビ、独自のインターフェイス「MBUX」の直感的な操作を可能にさせるなど、利便性も向上されている。パワートレインは最高出力197ps/最大トルク440N・mを発生する、2L直4ディーゼルにマイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを採用。トランスミッションは、9速ATの「9G-TRONIC」となる。(2023.3)
