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メルセデス・ベンツ   Eクラス   vs   フォード   エクスプローラー

  • メルセデス・ベンツ
  • Eクラス
メルセデス・ベンツ Eクラス
メルセデス・ベンツ Eクラスの画像1 メルセデス・ベンツ Eクラスの画像2 メルセデス・ベンツ Eクラスの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
595万円~1222.3万円
中古車価格
35万円~2000万円
最高出力(馬力)
150~408
最小回転半径(m)
5.2/5.5/5.7/5.3/5.4/5
燃費(km/L)
13.2
排気量(cc)
1497~5461
乗車定員(名)
5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • フォード
  • エクスプローラー
フォード エクスプローラー
フォード エクスプローラーの画像1 フォード エクスプローラーの画像2 フォード エクスプローラーの画像3

新車価格
425万円~700万円
中古車価格
49.9万円~1090万円
最高出力(馬力)
160~370
最小回転半径(m)
5.8/5.4/5.6/6/5.5
燃費(km/L)
7.4
排気量(cc)
1998~4600
乗車定員(名)
5/4/7/6
室内広さ(全長×全幅×全高)
1825×1435×1160

メルセデス・ベンツ Eクラス

(最新フルモデルチェンジ)

Eクラス (2025年~)

Eクラス (2025年~)の画像

生産期間:2025年10月~

グレードラインナップが更新された

仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)

Eクラス (2025年~2025年)

Eクラス (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年09月

Eクラスの一部改良で新機能を追加

メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。また、「E350 e スポーツ エディション スター」にはフロントフェンダーに「EQ HYBRID」のバッジが追加され、先進のプラグインハイブリッドモデルであることが視覚的に表されている。(2025.3)

Eクラス (2024年~2025年)

Eクラス (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年09月~2025年02月

Eクラスにセンターエアバッグを追加

今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。さらに、E 350 e Sports Edition Starにはドアクロージングサポーターが追加され、利便性が向上した。(2024.9)

Eクラス (2024年~2024年)

Eクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年02月~2024年08月

全モデル電動化を果たした、中核モデル

メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムセダンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは、2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGもしくはプラグインハイブリッドにより、全ラインナップが電動化されている。(2024.2)

マイナーチェンジ一覧

フォード エクスプローラー

(最新フルモデルチェンジ)

エクスプローラー (2015年~2016年)

エクスプローラー (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年10月~2016年12月

FFモデルのパワートレインが変更された

存在感のあるフロントグリルやLEDヘッドランプが与えられ、外装デザインが刷新されている。室内も静粛性が向上している。また、FFモデルのエンジンが従来の2Lから2.3Lへ変更され、出力とトルクが向上。燃費性能も約5%改善している。さらに6速ATもパドルスイッチ付に改められている(2015.10)

エクスプローラー (2014年~2015年)

エクスプローラー (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年04月~2015年09月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

エクスプローラー (2013年~2014年)

エクスプローラー (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年11月~2014年03月

2.0L XLT EcoBoostの装備が充実

ボディカラーにダークサイドとサンセットの2色が追加されている。また、「2.0L XLT EcoBoost」に、死角となる車両斜め後方に車両を認識するとドライバーに警告する「BLIS」と、後退する時などに後方左右からの車両の接近をドライバーに知らせる「CTA」が装備されている(2013.8)

エクスプローラー (2012年~2013年)

エクスプローラー (2012年~2013年)の画像

生産期間:2012年07月~2013年10月

安全性と快適性をさらに向上

助手席乗員の下肢を保護する「助手席ニーエアバッグ」が全車に標準装備された。さらに上級のリミテッドには、車両斜め後方に別の車両を認識するとドライバーに警告する安全デバイスを採用。また、リミテッドにステアリングヒーターを、XLTに助手席6ウェイのパワーシートが装備された(2012.4)

エクスプローラー (2011年~2012年)

エクスプローラー (2011年~2012年)の画像

生産期間:2011年05月~2012年06月

新開発のエンジンを搭載したアメリカンSUV

1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5)

【 ブランドカタログ 】
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