キャデラック DTS vs アウディ A8
- キャデラック
- DTS
- 新車価格
- 840万円~885万円
- 中古車価格
- 100万円~248万円
- 最高出力(馬力)
- 295
- 最小回転半径(m)
- 6.7
- 燃費(km/L)
- 6.6
- 排気量(cc)
- 4564
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1950×1360×1185
- アウディ
- A8
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 849万円~2262万円
- 中古車価格
- 59.5万円~1098万円
- 最高出力(馬力)
- 211~500
- 最小回転半径(m)
- 5.8/6/6.1/5.5/5.3
- 燃費(km/L)
- 11.2
- 排気量(cc)
- 1984~6298
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
キャデラック DTS
(最新フルモデルチェンジ)DTS (2009年~2010年)
生産期間:2009年02月~2010年12月
新色ボディカラーが2色追加
ボディカラーに新色ラジアントシルバーとブルーダイヤモンドが追加。インテリアカラーはエボニーおよびライトリネン/ココアアクセントが標準カラーとなっている。ちなみにこの2009年モデルが、DTSの日本導入最終モデルになる。(2009.3)
DTS (2008年~2009年)
生産期間:2008年02月~2009年01月
プラチナムエディションのみをラインナップ
本国での最上級グレード、プラチナエディションのみのグレード展開とした。グリルやホイールはクローム、タスカニーレザーを用いたシートやライトパールドアッシュウッドトリムなど上級モデルに相応しい高級な内外装をもつ。(2008.1)
DTS (2007年~2008年)
生産期間:2007年02月~2008年01月
07モデルに変更された
2007(H19)年モデルとなり、18インチのクロームアルミホイールが標準装備となった。内装ではシートトリムのデザインを、ココアアクセント入りに変更している。(2007.1)
DTS (2006年~2007年)
生産期間:2006年06月~2007年01月
生まれ変わった最上級ラグジュアリィサルーン
キャデラックの最上級モデルであるドゥビルが大幅なMCによってモデル名をDTSに変更した。伝統を受け継ぐとともに、外観には最新のアート&サイエンスのコンセプトを融合させている。バイキセノンヘッドライトやLEDテールランプなどの最新の仕様を採用した。インテリアはクリーンで立体的な面構成に変更され、高級な自然素材の採用によって洗練された質感の高い空間を作っている。エンジンは4.6LのV8で、217kWのパワーを発生し、4速ATが組み合わされる。現在のキャデラックでは唯一FF車となる。(2006.6)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A8
(最新フルモデルチェンジ)A8 (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年03月
48Vマイルドハイブリッド搭載を含む、大幅アップデートを実施
存在感を増したシングルフレームグリルや、マトリクスOLEDリアライトの採用など外観を一新。インテリアも「S lineインテリアプラスパッケージ」など、選択肢が増やされている。エンジンは、3L V6 TFSI、4L V8 TFSIともに、8速ATに48V電源システムとマイルドハイブリッドが搭載され、燃費性能を向上。安全運転支援システムも最新のものが採用された。(2022.7)
A8 (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
先進技術を採用したフラッグシップセダンの4代目
「技術による先進」を体現してきた、アウディのフラッグシップセダンの4代目。量産車では、世界初搭載となる「レーザースキャナー」1個を含む、最大23個のセンサーによる、最先端の運転支援システムが採用された。これにより、見通しの悪い交差点でのアシストやアダプティブドライブアシストなどの機能が新たに加えられた。エンジンは、3L V6直噴ターボと4L V8直噴ツインターボで、いずれも48Vリチウムイオンバッテリーを備えたマイルドハイブリッド仕様。全車8速ATが組み合わされる。室内では、アッパーとローワー2つのタッチ式スクリーンが備わるインターフェイス「MMIタッチレスポンス」や常時LTEネットワークに接続されるなど、最新のコネクティビティ技術も採用。(2018.10)
