DSオートモビル DS3 vs ルノー ルーテシア
- DSオートモビル
- DS3
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 259万円~516.6万円
- 中古車価格
- 36.9万円~419万円
- 最高出力(馬力)
- 82~208
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ルノー
- ルーテシア
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 166.9万円~399万円
- 中古車価格
- 19.9万円~1050万円
- 最高出力(馬力)
- 75~220
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 13
- 排気量(cc)
- 897~1998
- 乗車定員(名)
- 5/2/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
DSオートモビル DS3
(最新フルモデルチェンジ)DS3 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
DSオートモビルは、2026年1月より「DS3」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
DS3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年05月~2025年12月
DSオートモビル DS3の値下げを発表
ステランティスジャパンは、2025年5月1日よりDSオートモビル DS3を含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指している。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にDSオートモビル車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、DSオートモビルはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
DS3 (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年12月
エレガントなデザインと最先端のテクノロジーを融合
プレミアムセグメントに属するコンパクトラグジュアリーSUV。使い勝手の良いコンパクトなボディに、洗練されたエクステリアとインテリアのデザインがエレガントに体現されている。「The art of refinement(洗練の芸術、技巧)」がテーマに掲げられ、上質感が引き上げられるとともに、自動で照射範囲をコントロールする「マトリクスLEDビジョン」、ナッパレザーのシートなど、充実された装備類により、優雅で快適なモデルに仕立てられた。パワートレインは、最高出力130ps/最大トルク300N・mを発生する、1.5L直4クリーンディーゼルの「BlueHDi」で、街中や高速道路、山道などあらゆる状況で、心地よいトルクフルな加速感を実現。さらにWLTCモード21.0km/Lという優れた燃費性能を達成している。(2023.5)
マイナーチェンジ一覧
ルノー ルーテシア
(最新フルモデルチェンジ)ルーテシア (2025年~)
生産期間:2025年10月~
新世代ルノーフェイスへ刷新
ルノーは新型ルーテシアを発表し、2025年10月から全国のルノー正規販売店で発売された。1990年に初代が登場以来、5世代にわたり1600万台以上を販売してきたルノーの代表モデルに、エスプリアルピーヌグレードが新たに追加された。外観はモダンなデザインに刷新され、フルLEDヘッドランプや拡大したグリルが力強さを表現している。搭載されるフルハイブリッドE-TECHは、システム出力が143psに向上し、燃費は25.4km/L(WLTCモード)を実現した。運転支援システムも充実し、360°カメラやアダプティブクルーズコントロールが標準装備され、運転の安全性を高めている。(2025.10)
ルーテシア (2020年~2022年)
生産期間:2020年11月~2022年03月
コンパクトカーの枠を超えた革新と進化を目指した5代目
欧州コンパクトカーをリードし続けてきたモデルの5世代目。インテリア、エクステリアデザイン、プラットフォーム、パワートレインのすべてが刷新されている。また、クラストップレベルの先進運転支援システムも採用された。7インチマルチメディアである「イージーリンク」のタッチスクリーンを介して、最新のインフォテインメントテクノロジーと、ルノーマルチセンスに簡単にアクセスすることができる。エンジンは、ルノー、日産、三菱のアライアンスで開発された1.3L直噴ターボで、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生。パドルシフトを備えた、デュアルクラッチ式の7速EDCが組み合わされる。これらにより、WLTCモード17.0km/Lの低燃費が実現された。(2020.11)
