キャデラック CTS vs クライスラー 300C
- キャデラック
- CTS
- 新車価格
- 469.5万円~1490万円
- 中古車価格
- 59万円~699.8万円
- 最高出力(馬力)
- 182~649
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- 8.9
- 排気量(cc)
- 1998~6162
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1895×1485×1180
- クライスラー
- 300C
評価できない項目がありました(小回り、室内広さ)
- 新車価格
- 398万円~738.1万円
- 中古車価格
- 39.8万円~228万円
- 最高出力(馬力)
- 249~431
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- 8.3
- 排気量(cc)
- 3517~6059
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
キャデラック CTS
(最新フルモデルチェンジ)CTS (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
メンテンナスケアプログラムを標準化
新車登録日から3年間または走行距離10万kmまで、メーカー指定点検整備とメンテンスをパッケージしたプラン、キャデラックメンテナンスケアプログラムが標準化された。2回の法令12箇月点検(車検を除く)をはじめ、定期交換部品や消耗品の交換が可能となっている(2019.2)
CTS (2018年~2018年)
生産期間:2018年02月~2018年12月
装備が見直された
統合ナビゲーションをオプション設定化。冬場でも快適なドライブを可能とするオートマチックヒーテッドステアリング機能の追加など、装備が見直された。また、内外装のカラー構成が一新されている。インフォテインメントシステムのCUEは、データ処理のスピード向上が図られた(2018.2)
CTS (2017年~2018年)
生産期間:2017年05月~2018年01月
フロントデザインを一新
キャデラックの新たな方向性が踏襲され、フロントグリルが新デザインに刷新された。また、従来の3倍の視野を実現することで、ブラインドスポットを低減させる、クラス初のリアカメラミラーが導入され、安全装備も充実された。室内では、新色、コナブラウンが採用されている(2017.5)
CTS (2016年~2017年)
生産期間:2016年01月~2017年04月
最新8ATの採用とApple・CarPlayを標準装備
素早いギアチェンジに加え、オートスタートストップ機能も搭載された最新式の8速ATが搭載された。また、車内の画面でiPhoneの対応アプリを直接表示できる、Apple・CarPlayが標準装備された。Siriにより電話、音楽、メッセージなどのiPhone機能を操作することができる(2016.1)
CTS (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年12月
キャデラックの伝統を大幅に進化させた
キャデラックの伝統的なデザインやラグジュアリー、テクノロジーをさらに進化させたミディアムラージキャデラックの3代目。ボディサイズは従来型より100mmも拡大している。前後重量配分を理想的な50:50にするなど、精密なハンドリングが追求されている。また、BOSE社と共同開発したアクティブノイズキャンセレーションを装備。サペリウッドやカーボンファイバーがトリムに用いられるなど、静粛性や快適性も高められている。パワートレインは、最高出力276ps/最大トルク400N・mを発生する2L 直4ターボと6ATの組み合わせとなる(2014.4)
マイナーチェンジ一覧
クライスラー 300C
(最新フルモデルチェンジ)300C (2010年~2012年)
生産期間:2010年06月~2012年11月
ECOランプを新設
インストルメントクラスターに、ECO運転の目安になるECOランプが追加された。また、アルミホイールや、ステアリングのコントロールボタンのデザインなどに変更が施されている。(2010.5)
300C (2010年~2010年)
生産期間:2010年01月~2010年05月
装備の充実化が図られた
装備面での見直しが図られた。アンテナはルーフアンテナからウィンドウ収納型に変更された。リアのみだったパークアシストセンサーがフロントにも追加されている。また、3.5L車については、従来型では布シートだったものがレザーシートに。オーディオもナビゲーションが標準装備となった。(2010.1)
300C (2008年~2009年)
生産期間:2008年06月~2009年12月
運転席回りを素材から変更
テールランプを小変更、トランクリッドに一体型スポイラーを装着した。サイドモールやホイールも変更されている。室内はインパネとセンターコンソールのデザインを変更、素材や色もより高級感のあるものとしている。(2008.6)
300C (2007年~2008年)
生産期間:2007年04月~2008年05月
外板色を4色追加し8色から選べるように
5.7HEMIに、従来からの右ハンドルだけでなく左ハンドルが設定された。また、ボディカラーにライトグレーストーン、マグネシウム、ミネラルグレーメタリック、スチールブルーメタリックを追加、計8色を用意している。(2007.3)
300C (2005年~2007年)
生産期間:2005年08月~2007年03月
5.7HEMIの2006年モデル発売
2005(H17)年8月から5.7LHEMIの06年モデルの販売が始まった。内外装のカラーリングが変更されている。(2005.8)
300C (2005年~2005年)
生産期間:2005年02月~2005年03月
クラシカルなデザインと高いパフォーマンスンを融合したセダン
新しさとクラシカルなスタイリングが融合した独特のデザインをまとった4ドアセダン。インテリアもクロームメッキを多用するなど、独特のデザインセンスにあふれている。エンジンは3.5LのV6SOHCと5.7LのV8OHVの2種類。5.7Lはクライスラー伝統のHEMIエンジンで、250kW/525N・mの圧倒的なパワー&トルクを発生する。V6は電子制御4速ATとV8は電子制御5速ATと組み合わされ、いずれも後輪を駆動するFR方式を採用する。ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、ESPなどの安全装備は標準装備される。(2005.1)
