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アウディ   A3スポーツバック   vs   アウディ   Q7

  • アウディ
  • A3スポーツバック
アウディ A3スポーツバック
アウディ A3スポーツバックの画像1 アウディ A3スポーツバックの画像2 アウディ A3スポーツバックの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
284万円~582万円
中古車価格
19.8万円~458万円
最高出力(馬力)
102~250
最小回転半径(m)
5.1
燃費(km/L)
16.6
排気量(cc)
999~3188
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アウディ
  • Q7
アウディ Q7
アウディ Q7の画像1 アウディ Q7の画像2 アウディ Q7の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
698万円~1156万円
中古車価格
75万円~1128万円
最高出力(馬力)
252~350
最小回転半径(m)
6/5.7
燃費(km/L)
8.6
排気量(cc)
1984~4163
乗車定員(名)
7/6/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

アウディ A3スポーツバック

(最新フルモデルチェンジ)

A3スポーツバック (2025年~)

A3スポーツバック (2025年~)の画像

生産期間:2025年09月~

新たに安全装備が充実したアウディ A3

アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)

A3スポーツバック (2024年~2025年)

A3スポーツバック (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年08月

Audi A3スポーツバックが新たに進化

アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)

A3スポーツバック (2023年~2024年)

A3スポーツバック (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

A3スポーツバック (2022年~2023年)

A3スポーツバック (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

A3スポーツバック (2022年~2022年)

A3スポーツバック (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

A3スポーツバック (2021年~2022年)

A3スポーツバック (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

車両価格を改定メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.10)

A3スポーツバック (2021年~2021年)

A3スポーツバック (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年09月

プレミアムコンパクトのパイオニア

プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)

マイナーチェンジ一覧

アウディ Q7

(最新フルモデルチェンジ)

Q7 (2024年~)

Q7 (2024年~)の画像

生産期間:2024年10月~

力強いエクステリアへとマイナーチェンジ

エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)

Q7 (2023年~2024年)

Q7 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

Q7 (2022年~2023年)

Q7 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)

Q7 (2022年~2022年)

Q7 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

Q7 (2021年~2022年)

Q7 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

Q7 (2021年~2021年)

Q7 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.12)

Q7 (2020年~2020年)

Q7 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年08月~2020年11月

Qモデルの新世代デザインが採用された

新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)

Q7 (2019年~2020年)

Q7 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Q7 (2018年~2019年)

Q7 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年09月

グレード体系が見直された

グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)

Q7 (2018年~2018年)

Q7 (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年01月~2018年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2018.1)

Q7 (2016年~2017年)

Q7 (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年03月~2017年12月

大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV

最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)

【 ブランドカタログ 】
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