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プジョー   508SW   vs   BMW   3シリーズツーリング

  • プジョー
  • 508SW
プジョー 508SW
プジョー 508SWの画像1 プジョー 508SWの画像2 プジョー 508SWの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
390万円~756.6万円
中古車価格
35.6万円~488万円
最高出力(馬力)
156~180
最小回転半径(m)
5.9/5.5
燃費(km/L)
10.8
排気量(cc)
1598~1997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • BMW
  • 3シリーズツーリング
BMW 3シリーズツーリング
BMW 3シリーズツーリングの画像1 BMW 3シリーズツーリングの画像2 BMW 3シリーズツーリングの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
424万円~1116万円
中古車価格
15万円~899.9万円
最高出力(馬力)
118~387
最小回転半径(m)
4.9/5.3/5.4/5.6/5.7/6
燃費(km/L)
13.6
排気量(cc)
1498~2998
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

プジョー 508SW

(最新フルモデルチェンジ)

508SW (2024年~2024年)

508SW (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年02月

508SW (2023年~2023年)

508SW (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

508SW (2022年~2023年)

508SW (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.10)

508SW (2022年~2022年)

508SW (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年08月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

508SW (2022年~2022年)

508SW (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.7)

508SW (2022年~2022年)

508SW (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

508SW (2022年~2022年)

508SW (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.1)

508SW (2021年~2021年)

508SW (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年06月~2021年12月

プラグインハイブリッドモデルを追加設定

プラグインハイブリッドモデルの「508SW GTハイブリッド」が、新たに設定された。1.6Lガソリンに電動モーターを組み合わせ、システムトータル出力225ps/最大トルク360N・mを発生。専用8速ATの「e-EAT8」が組み合わされる。また、グレード体系が見直され、全車「GT」に一本化された。(2021.6)

508SW (2020年~2021年)

508SW (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.8)

508SW (2019年~2020年)

508SW (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

508SW (2019年~2019年)

508SW (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

ワゴンの概念を変えることを目指した意欲作

「サルーンの概念のすべてを変える」をテーマに2019年3月に日本市場でデビューを果たした508のステーションワゴン。サルーンモデル同様に掲げられたテーマは、「ステーションワゴンの概念のすべてを変える」であり、ステーションワゴンらしからぬスリークなスタイルを実現。リアオーバーハングはサルーン比で40mm延長され、ユーティリティ性能の向上も図られている。パワートレインはサルーンに準ずるもので、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生する1.6Lガソリンターボと、同177ps/400N・mを発生する2Lディーゼルターボの2種類。いずれも8速ATが組み合わされる。足回りにはアクティブサスペンションが採用された(2019.6)

マイナーチェンジ一覧

BMW 3シリーズツーリング

(最新フルモデルチェンジ)

3シリーズツーリング (2025年~)

3シリーズツーリング (2025年~)の画像

生産期間:2025年11月~

価格改訂が行われた

2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)

3シリーズツーリング (2025年~2025年)

3シリーズツーリング (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年07月~2025年10月

車両本体価格を改定

メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)

3シリーズツーリング (2025年~2025年)

3シリーズツーリング (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年06月

一部改良に伴い新価格が適用された

2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)

3シリーズツーリング (2024年~2025年)

3シリーズツーリング (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年10月~2025年02月

Mパフォーマンスモデルの商品力強化

商品力の強化が図られ、MパフォーマンスモデルではMスポーツ・ブレーキが赤で塗装され、ブラックのキドニーグリルやライト・シャドウ・ライン、Mシート・ベルトを標準装備するMスポーツ・プロが備わっている。(2024.10)

3シリーズツーリング (2024年~2024年)

3シリーズツーリング (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年09月

3シリーズツーリング (2023年~2024年)

3シリーズツーリング (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年02月

仕様変更に伴い車両価格を改定

仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)

3シリーズツーリング (2022年~2023年)

3シリーズツーリング (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年09月~2023年03月

エクステリアを変更、最新の安全機能、運転支援機能を採用

LEDヘッドライトやキドニーグリル、フロントエプロンのワイド化など、エクステリアデザインを変更。インテリアもシフトレバーを廃し、「iDriveコントローラ」まわりをスッキリとさせるなど、モダンな印象が与えられた。また、高速道路での「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」や、最新のコネクティビティ機能など、安全機能、運動支援機能も強化されている。(2022.9)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2022.7)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年05月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2022.5)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)

3シリーズツーリング (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.1)

3シリーズツーリング (2021年~2021年)

3シリーズツーリング (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年04月~2021年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.4)

3シリーズツーリング (2020年~2021年)

3シリーズツーリング (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年09月~2021年03月

エントリーモデル、「318i」を設定

最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する、2L直4エンジンを搭載したエントリーモデル、「318i」を新設定。このモデルは、「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」などの運転支援システムも利用可能だ。さらに、総合テレマティクスサービス「BMWコネクテッドドライブ」も装備されるなど利便性も充実したモデルとなる。(2020.9)

3シリーズツーリング (2020年~2020年)

3シリーズツーリング (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年05月~2020年08月

クリーンエネルギープロジェクト始動による新グレードを追加

地球環境保護に向けた次世代車普及のためのプロジェクト、「Joy+(ジョイプラス)クリーンエネルギープロジェクト」始動にともない、クリーンディーゼル搭載モデル、プラグインハイブリッドに、新たに「エディションJOY+」がラインナップされ、値下げが行われた。(2020.5)

3シリーズツーリング (2020年~2020年)

3シリーズツーリング (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.4)

3シリーズツーリング (2019年~2020年)

3シリーズツーリング (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年09月~2020年03月

セダンに続いて投入されたワゴンモデル

セダンのみだった3シリーズのラインナップに加わった、ワゴンモデル。余裕のあるラゲージスペースにより、多様なユーザーニーズに応えると同時に、家族と長距離移動をするような場合でも快適なドライブが可能で、アクティブなライフスタイルをもつ顧客に向けたモデルに仕立てられている。セダンと同様に最新のBMWデザインコンセプトが採用され、ひとつのフレームで縁取られた立体的な造形のキドニーグリルが用いられる。さらにツーリングモデルならではのショルダーラインなど、独自の意匠も魅力あるデザインが与えられた。足の操作のみでラゲージのドアが開閉可能な「オートマチック・テールゲート・オペレーション」をはじめ、利便性も高められている。(2019.9)

【 ブランドカタログ 】
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