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BMW   1シリーズ   vs   ボルボ   S60

  • BMW
  • 1シリーズ
BMW 1シリーズ
BMW 1シリーズの画像1 BMW 1シリーズの画像2 BMW 1シリーズの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
288.8万円~728万円
中古車価格
16万円~568万円
最高出力(馬力)
109~340
最小回転半径(m)
5.4/5.1/5.7/5.5
燃費(km/L)
17.6
排気量(cc)
1498~2997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ボルボ
  • S60
ボルボ S60
ボルボ S60の画像1 ボルボ S60の画像2 ボルボ S60の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
359万円~919万円
中古車価格
25万円~702万円
最高出力(馬力)
140~367
最小回転半径(m)
5.3/5.8/6.5/5.5/6.1/5.7
燃費(km/L)
12.8
排気量(cc)
1497~2953
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

BMW 1シリーズ

(最新フルモデルチェンジ)

1シリーズ (2025年~)

1シリーズ (2025年~)の画像

生産期間:2025年11月~

価格改訂が行われた

2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)

1シリーズ (2025年~2025年)

1シリーズ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年07月~2025年10月

車両本体価格を改定

メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)

1シリーズ (2025年~2025年)

1シリーズ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年02月~2025年06月

1シリーズに新たなモデル「120d」を追加

BMWは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントの「1シリーズ」に「BMW 120d」を追加し、2025年2月から販売を開始した。この新モデルは、最高出力110kW、最大トルク360N・mを発揮する2L直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、システム・トータルで最高出力120kW 、最大トルク400N・mを実現している。ダイナミックな走行性能を支えるのは7速ダブル・クラッチ・トランスミッションで、Mスポーツには快適性と操縦性を向上させるアダプティブMサスペンションが装備されている。(2025.2)

1シリーズ (2024年~2025年)

1シリーズ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年11月~2025年01月

FMCを機に48Vハイブリッドを搭載

新型となり、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した120 と、MパフォーマンスモデルのBMW M135 xドライブのラインナップとなった。初代モデルから続く約50:50の理想的な前後重量配分とスポーティなハンドリング性能を維持しつつ、デザインや装備が一新されている。120のキドニー・グリルには斜めのデザインを採用し、よりスポーティな印象を与えている。インテリアでは大画面のBMWカーブド・ディスプレイを採用し、利便性と操作性が向上した。運転支援システムも最新の物にアップデートし、より快適で安全なドライブを提供することを目指している。(2024.11)

マイナーチェンジ一覧

ボルボ S60

(最新フルモデルチェンジ)

S60 (2023年~)

S60 (2023年~)の画像

生産期間:2023年07月~

利便性、仕様が向上

新外装色「ヴェイパーグレー」を設定。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年から5年に延長されるなど、利便性が向上。また、従来有償色であった、メタリックペイント、プレミアムメタリックペイントが車両本体込み価格とされた。一部グレードのアルミホイールデザインが刷新されている。(2023.7)

S60 (2023年~2023年)

S60 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

S60 (2022年~2022年)

S60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

Google搭載インフォテイメントが全車に標準装備された他、メーターパネルのデザインが一新されている。新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「リチャージ アルティメット T6 AWD プラグイン ハイブリッド」と、前輪駆動の上級モデル「アルティメット B4」がラインナップされた。(2022.7)

S60 (2022年~2022年)

S60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

S60 (2022年~2022年)

S60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年03月

プラグインハイブリッドモデルの性能を向上

プラグインハイブリッドユニットのエンジン、モーター、バッテリーのすべてを一新。リチウムイオンバッテリーは、充電容量が従来型比60%増となる18.8kWhとされ、EVモードにおける航続距離が、最長で約70~90kmと、従来モデルのほぼ2倍へと伸長された。リアに搭載される駆動用モーターの出力向上、エンジン性能や回生ブレーキ性能も引き上げられている。(2021.12)

S60 (2020年~2021年)

S60 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年11月

国内販売モデル全車が電動化

回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うマイルドハイブリッドシステムを採用した「B4」、「B5」。プラグインハイブリッドモデルの「リチャージプラグインハイブリッドT6」のラインナップとなり、全グレードが電動化された。(2020.11)

S60 (2019年~2020年)

S60 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年11月~2020年10月

ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立したミドルセダン

ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立させた、ミッドサイズスポーツセダンの3代目。クリーンかつ、シャープなエクステリアや、スカンジナビアンデザインのシンプルで上質なインテリアを採用。全幅を先代比-15mmの1850mmに抑えた、日本市場に配慮されたサイズを実現している。パワートレインは、出力特性の異なる2L直4ガソリンターボ、同ユニットにさらにスーパーチャージャーを加えたユニット、その2L直4ガソリンターボ&スーパーチャージャーにモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドが用意される。また、乗員のみならず、車外の人をも守る先進安全運転支援機能「インテリセーフ」が、全グレードに標準装備された。(2019.11)

【 ブランドカタログ 】
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