シボレー トレイルブレイザー vs クライスラー グランドボイジャー
- シボレー
- トレイルブレイザー
- 新車価格
- 376.9万円~480.9万円
- 中古車価格
- 45万円~172万円
- 最高出力(馬力)
- 274~305
- 最小回転半径(m)
- 5.5/6.2
- 燃費(km/L)
- 6.5
- 排気量(cc)
- 4157~5327
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1810×1410×1145
- クライスラー
- グランドボイジャー
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 395.8万円~546万円
- 中古車価格
- 165万円
- 最高出力(馬力)
- 160~193
- 最小回転半径(m)
- 6.1/5.9/6.2/6
- 燃費(km/L)
- 7.8
- 排気量(cc)
- 3301~3782
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シボレー トレイルブレイザー
(最新フルモデルチェンジ)トレイルブレイザー (2007年~2007年)
生産期間:2007年04月~2007年10月
オーディオを豪華仕様に変更
BOSEスピーカーシステムとインダッシュ6連奏CDチェンジャーを標準装備とし、オーディオシステムを高級化させた。なお、04年モデルからスズキが販売していたが、この07年モデルからGM正規販売店での販売となった。(2007.4)
トレイルブレイザー (2006年~2007年)
生産期間:2006年01月~2007年03月
エンジン性能を向上させ安全性も向上
4.2Lの直6エンジンを改良し、217kW/375N・mのパワー&トルクを発生するようになった。LTZに自動防眩式ルームミラーを採用し、全車にスタビリティコントロールを装備した。(2006.1)
トレイルブレイザー (2005年~2005年)
生産期間:2005年01月~2005年12月
内外装の変更と安全性を向上
新デザインのアルミホイールや新設計のシートを採用するなど、内外装に手を加えた。側面衝突に対応するカーテンエアバッグを装備して安全性を高めるとともに、チャイルドシート装着時に助手席エアバッグの作動を制御する機構を備えた。(2005.1)
トレイルブレイザー (2004年~2004年)
生産期間:2004年01月~2004年12月
スズキによる輸入・販売が開始
04年モデルからGMと提携するスズキが輸入・販売を開始した。(2004.1)
トレイルブレイザー (2002年~2003年)
生産期間:2002年11月~2003年12月
7人乗りのEXT LTを追加
ホイールベースと全長を410mm延長することで室内に3列シートを配置した7人乗り仕様のEXT系のモデルを追加した。4.2Lの直6エンジンのほか、5.3LのV8エンジンも搭載される。(2002.11)
トレイルブレイザー (2001年~2002年)
生産期間:2001年09月~2002年10月
アメ車とは思えぬ鍛えた足をもつミドルサイズSUV
パワー、安全性と使い勝手など、様々な要素を備えるミドルサイズのSUV。外観デザインはシボレーの伝統である大型のヘッドライトやボウタイのエンブレムなど、ひと目でシボレーとわかるもの。インテリアは3段階の温度調節式ヒーター付き8ウェイパワーシートなどラグジュアリィな仕様が用意され、上級グレードのLTZには本革シートが標準装備。エンジンは新設計のオールアルミ製4.2Lの直6気ボルテックエンジンで、202kW/373N・mのパワー&トルクを発生する。4WDシステムは路面状況に応じて自動的に4WDに切り替わるオートトラックシステムを採用。(2001.9)
マイナーチェンジ一覧
クライスラー グランドボイジャー
(最新フルモデルチェンジ)グランドボイジャー (2010年~2011年)
生産期間:2010年06月~2011年02月
エントリーモデル「LX」を新たに設定
従来の「リミテッド」に加えて、ボディ同色フロント/リアバンパー/ドアハンドルやファブリックシートなど、装備の一部を変更したエントリーモデル「LX」が設定された。またリミテッドもオートヘッドライトの採用や室内の装飾が向上。新たに両グレードともにエコランプが採用された。(2010.6)
グランドボイジャー (2008年~2010年)
生産期間:2008年05月~2010年05月
床下収納のシートで利便性を高めたフルサイズミニバン
ミニバンの元祖といえるグランドボイジャーの5代目モデルとなる、全長5145mmのフルサイズミニバン。フラッグシップの300Cにも共通する、大きなグリルやシンプルなホイールアーチをもちクロームアクセントで飾られた外観は、旧型と比べ直線基調なデザイン。広い室内には独自の2/3列目シートを床下に収納する方式(StownGo)を採用、7人乗り仕様から前席のみのフルフラット仕様まで便利で多彩なシートアレンジを実現する。さらにリミテッドは3列目を電動格納式とし、荷室側に倒すとスタジアムポジションと呼ばれる状態にできるのもポイント。両側電動スライドドアや電動テールゲート、間接照明も装備する天井部の収納やパワーリフトスイッチなど使い勝手も考慮されている。(2008.6)
