フォルクスワーゲン トゥアレグ vs アウディ Q7
- フォルクスワーゲン
- トゥアレグ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 523.9万円~1090万円
- 中古車価格
- 59万円~398万円
- 最高出力(馬力)
- 220~450
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 2994~5998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q7
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~1156万円
- 中古車価格
- 75万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 252~350
- 最小回転半径(m)
- 6/5.7
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 1984~4163
- 乗車定員(名)
- 7/6/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン トゥアレグ
(最新フルモデルチェンジ)トゥアレグ (2015年~2018年)
生産期間:2015年02月~2018年04月
最新のフォルクスワーゲンデザインを踏襲
水平基調を強調した最新のフォルクスワーゲンデザインが踏襲されている。また、プリクラッシュブレーキシステムのフロントアシストプラスや、追突による被害を軽減するマルチコリジョンブレーキ、車速を調整して追従走行するアダプティブクルーズコントロールなどが標準採用されている(2015.2)
トゥアレグ (2012年~2013年)
生産期間:2012年12月~2013年04月
安全装備を追加
ハイブリッド車に、全速度域で先行車両への追突を回避・軽減するブレーキシステム「Front Assist Plus」が採用されている。また、ドライバーの疲労や眠気による急ハンドルなど通常の運転と異なる動きを検知した場合に、休憩を促すドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」が全モデルに標準装備されている(2012.12)
トゥアレグ (2011年~2012年)
生産期間:2011年02月~2012年11月
フォルクスワーゲン初のハイブリッド車もラインナップ
人気のプレミアムSUVトゥアレグに、7年ぶりとなるフルモデルチェンジが施された。2代目となるトゥアレグでは、環境性能の向上が図られている。従来のV8エンジンに代えて、フォルクスワーゲンでは初となるハイブリッドモデル、トゥアレグハイブリッドが投入された。このモデルは、3Lエンジンとモーターを組み合わせたパラレル式のハイブリッドシステムにより、V8モデルと同等の走行性能を確保しながら、10・15モード燃費は13.8km/Lを実現。また、3.6 LのV6 FSIエンジンを搭載するトゥアレグV6も、メーカー独自の環境技術「ブルーモーションテクノロジー」により、10・15モード燃費は9.5km/Lを実現。両モデルともエコカー減税の対象となっている。(2011.1)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q7
(最新フルモデルチェンジ)Q7 (2024年~)
生産期間:2024年10月~
力強いエクステリアへとマイナーチェンジ
エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)
Q7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)
Q7 (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年11月
Qモデルの新世代デザインが採用された
新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)
Q7 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
グレード体系が見直された
グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)
Q7 (2016年~2017年)
生産期間:2016年03月~2017年12月
大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV
最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)
