ロータス エヴォーラ vs ポルシェ ケイマン
- ロータス
- エヴォーラ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 850.5万円~1980万円
- 中古車価格
- 409万円~1100万円
- 最高出力(馬力)
- 280~436
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3456
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- ケイマン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 604万円~1064万円
- 中古車価格
- 159.8万円~1380万円
- 最高出力(馬力)
- 245~385
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- 9.6
- 排気量(cc)
- 2687~3799
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ロータス エヴォーラ
(最新フルモデルチェンジ)エヴォーラ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
スポーツ方向に特化した新モデルを設定
シャーシ性能をスポーツ方向に特化した「GT410」を新たに設定。シャシー性能を高めながらコンフォート性も考えられたモデルに仕立てられている。ルーフやリアガラスゲートなどにGFRPが用いられ、軽量化を実現するとともに、スパルコ製スポーツシート、ケンウッド製ナビなど、走行性能とコンフォート性能を両立させている。(2020.4)
エヴォーラ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エヴォーラ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
ハイパフォーマンスモデルを設定
エヴォーラの優れたエアロダイナミクスをさらにチューニングすることで、最高レベルのハンドリング性能と高速安定性を実現した、エヴォーラスポーツ410を新設定。ノーマルモデルの2+2とは異なり、このモデルは2シーターとなる。なお、オプションでパドルシフト付6ATも用意される(2017.6)
エヴォーラ (2015年~2016年)
生産期間:2015年11月~2016年07月
大幅に改良されたフラッグシップモデル
ロータスの最上級2+2クーペであるエヴォーラのハイパフォーマンスモデル「エヴォーラ400」が設定されている。3.5LのV6スーパーチャージャーエンジンは、最高出力が従来型比+56psの406psに向上。また、重量は従来型より22kg軽量化されている(2015.11)
エヴォーラ (2009年~2013年)
生産期間:2009年06月~2013年12月
エクセル以来の4シーターGT
ロータス自慢のアルミバスタブシャーシ技術を活用。全長4344mmのミッドシップボディに2+2のシートレイアウト(2シーター仕様も選択可能)を実現させたGTカー。エンジンはトヨタ製3.5LのV6 DOHCで、6速MTが組み合わされる。エンジンは最高出力280ps、最大トルク342N・mを発生、1350kgのボディを0→100km/h、5秒で加速させる。サスペンションはアルミ製のダブルウィッシュボーンで、ビルシュタインダンパー+アイバッハスプリングが組み込まれている。ブレーキもボッシュ製と走りの装備は充実。またパワーステアリングの採用を筆頭に、タッチスクリーン式マルチメディアシステムやレカロ製の本革シートなど充実の装備が施された。(2009.6)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ ケイマン
(最新フルモデルチェンジ)ケイマン (2012年~2014年)
生産期間:2012年12月~2014年03月
より軽く、より低く、より俊敏になった3代目
911、ボクスターに続くポルシェ第3のスポーツカーシリーズであるミッドシップ2シータークーペ。ケイマンの2代目モデルとなるが、ポルシェは2008年のL.A.オートショーで発表したモデルを加えて“第3世代モデル”と評している。より低くなったボディは、ホイールベース、全長ともに引き伸ばされ、スタイリッシュなデザインとなっている。また、軽量化とパワーに磨きがかけられ効率と速さを両立。車重は先代モデル比で最大-30 kgも軽量化されている。エンジンは最高出力275psを発生する2.7Lと、同325psを発生する3.4Lの水平対向6気筒をラインナップ。どちらのエンジンも6速のマニュアルトランスミッションとツインクラッチの7速PDKが用意されている。ベーシックモデルである2.7L車でも0-100 km加速は5.4秒、最高速度は266 km/hをマークする(2012.12)
