carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  CT6 vs CTS

キャデラック   CT6   vs   キャデラック   CTS

  • キャデラック
  • CT6
キャデラック CT6
キャデラック CT6の画像1 キャデラック CT6の画像2 キャデラック CT6の画像3

評価できない項目がありました(小回り、燃費)

新車価格
998万円~1045万円
中古車価格
318万円~569.9万円
最高出力(馬力)
340
最小回転半径(m)
-
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
3649
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1925×1355×1120
  • キャデラック
  • CTS
キャデラック CTS
キャデラック CTSの画像1 キャデラック CTSの画像2 キャデラック CTSの画像3

新車価格
469.5万円~1490万円
中古車価格
45万円~665.9万円
最高出力(馬力)
182~649
最小回転半径(m)
5.3
燃費(km/L)
8.9
排気量(cc)
1998~6162
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1895×1485×1180

キャデラック CT6

(最新フルモデルチェンジ)

CT6 (2019年~2021年)

CT6 (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

CT6 (2019年~2019年)

CT6 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

内外装のデザインを変更

フロントとリア、インテリアのデザイン刷新を含む、マイナーチェンジを実施。また、3.6L・V6エンジンにも手が加えられ、最高出力340ps/最大トルク386N・mを発生。新たに10速ATが組み合わされ、パフォーマンスの向上も図られている。ゼンリンと共同開発した自律航法式のナビも採用された(2019.6)

CT6 (2016年~2019年)

CT6 (2016年~2019年)の画像

生産期間:2016年09月~2019年05月

キャデラックのフラッグシップセダン

フルサイズプレステージセダンの新しい形を追求した、キャデラックのフラッグシップセダン。従来の大型ラグジュアリィモデルには見られなかったダイナミックな運動性能、効率、俊敏性、軽快感といった、ドライバーズカーとして必要不可欠な要素がすべてそろえられた。ボディ構造に13点の高圧鋳造アルミ部品を採用したボディ構造や、アクティブリアステアを含む、アクティブシャシーシステムなど最先端技術が投入され、高い運動性能も与えられた。パワートレインは、最高出力340ps/最大トルク386N・mを発生する3.6LのV6と8速ATの組み合わせで、気筒休止機構のアクティブフューエルマネージメントを採用することで、高効率化も図られた(2016.9)

マイナーチェンジ一覧

キャデラック CTS

(最新フルモデルチェンジ)

CTS (2019年~2020年)

CTS (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

CTS (2019年~2019年)

CTS (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

メンテンナスケアプログラムを標準化

新車登録日から3年間または走行距離10万kmまで、メーカー指定点検整備とメンテンスをパッケージしたプラン、キャデラックメンテナンスケアプログラムが標準化された。2回の法令12箇月点検(車検を除く)をはじめ、定期交換部品や消耗品の交換が可能となっている(2019.2)

CTS (2018年~2018年)

CTS (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年02月~2018年12月

装備が見直された

統合ナビゲーションをオプション設定化。冬場でも快適なドライブを可能とするオートマチックヒーテッドステアリング機能の追加など、装備が見直された。また、内外装のカラー構成が一新されている。インフォテインメントシステムのCUEは、データ処理のスピード向上が図られた(2018.2)

CTS (2017年~2018年)

CTS (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年05月~2018年01月

フロントデザインを一新

キャデラックの新たな方向性が踏襲され、フロントグリルが新デザインに刷新された。また、従来の3倍の視野を実現することで、ブラインドスポットを低減させる、クラス初のリアカメラミラーが導入され、安全装備も充実された。室内では、新色、コナブラウンが採用されている(2017.5)

CTS (2016年~2017年)

CTS (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年01月~2017年04月

最新8ATの採用とApple・CarPlayを標準装備

素早いギアチェンジに加え、オートスタートストップ機能も搭載された最新式の8速ATが搭載された。また、車内の画面でiPhoneの対応アプリを直接表示できる、Apple・CarPlayが標準装備された。Siriにより電話、音楽、メッセージなどのiPhone機能を操作することができる(2016.1)

CTS (2015年~2015年)

CTS (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年01月~2015年12月

CTS (2014年~2014年)

CTS (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年12月

キャデラックの伝統を大幅に進化させた

キャデラックの伝統的なデザインやラグジュアリー、テクノロジーをさらに進化させたミディアムラージキャデラックの3代目。ボディサイズは従来型より100mmも拡大している。前後重量配分を理想的な50:50にするなど、精密なハンドリングが追求されている。また、BOSE社と共同開発したアクティブノイズキャンセレーションを装備。サペリウッドやカーボンファイバーがトリムに用いられるなど、静粛性や快適性も高められている。パワートレインは、最高出力276ps/最大トルク400N・mを発生する2L 直4ターボと6ATの組み合わせとなる(2014.4)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート