HOME >  ブランド一覧 >  プジョー

プジョー

自動車の生産を商売として成立させた最初の自動車メーカーといわれるプジョー。1890(M23)年には生産車を完成させ、1891(M24)年からは本格的な販売を開始する。戦後は1947(S22)年に203をリリースし、単一モデル政策を実施して当時としては珍しい黒字経営を成し遂げた。自動車メーカーとしての規模も徐々に大きくなり、74(S49)年にはシトロエン、78(S53)年にはクライスラー・フランス(シムカ)を傘下に収め、PSAグループを結成する。近年での活躍も目覚ましく、トヨタとの共同出資工場の開設や積極的なニューモデル戦略を展開している。

プレミアカーブランド

  • レクサス
  • メルセデス・ベンツ
  • フォルクスワーゲン
  • BMW
  • オペル
  • アウディ
  • ポルシェ
  • スマート
  • BMW アルピナ
  • マイバッハ
  • MINI
  • シボレー
  • クライスラー
  • フォード
  • キャディラック
  • ダッジ
  • ビュイック
  • ポンティアック
  • ジープ
  • サターン
  • ハマー
  • GMC
  • ランドローバー
  • ジャガー
  • ロータス
  • ベントレー
  • ロールスロイス
  • アストンマーチン
  • ボルボ
  • サーブ
  • プジョー
  • シトロエン
  • ルノー
  • アルファロメオ
  • フィアット
  • ランチア
  • フェラーリ
  • マセラティ
  • ランボルギーニ
  • アウトビアンキ
  • ブガッティ

最近発売されたプジョーのクルマ

プジョー 308CC
  • 発売時期:2009年06月~
  • プジョー
  • 308CC
  • クーペとカブリオレ、2つの魅力が楽しめる4シーターオープン308をベースとする4シーターオープンとして発売された308CC。ルーフオープンシステムには2分割電動メタルルーフが採用され、センターコンソール部に設けられたスイッチを操作するだけで、簡単にルーフの開閉が可能。開閉時間は約20秒で、先代モデルである307CCに対し、約5秒短縮されている。用意されるグレードは、プレミアムとグリフの2種類。より上級なグリフは、シートやドア内張り、ダッシュボードまでレザーが奢られたインテグラルレザー仕様となる。また、プレミアムでも本革シートや16インチアルミホイールが装着されるなど、装備内容は充実している。機能面には差はなく、両モデルとも1.6L直4DOHCターボ+4ATとなる。(2009.5)
プジョー 308SW
プジョー 308
  • 発売時期:2008年06月~
  • プジョー
  • 308
  • 快適さも追求しサイズアップ。外観のアグレッシブさを増したゴルフなどのライバルが多い、Cセグメントの307の後継となり、大きく低くなった308。プジョーのデザインアイコンを継承しつつ、大きなグリルや吊り目のヘッドライト、V字形に膨らんだボンネットのフロントなど、さらにアグレッシブなデザインに仕上げられた。ボディが大きくなったことで室内は広くなり、使いやすさだけでなく素材のクオリティやパノラミックガラスルーフなどの装備により快適さを向上させた。1.6Lターボエンジンに4ATを組み合わせるベーシックモデルと、チューンされた1.6Lターボに6MTのスポーティなGTiを用意。エンジンはツインスクロールターボや可変バルブタイミング機構などにより、軽量で高出力・低燃費なBMWと共同開発された直噴ユニットを採用する。(2008.5)

プジョーの中古車台数

2009/07/04 09時更新

価格帯グラフ
100万円
未満
553
100万円~
149万円
196
150万円~
199万円
124
200万円~
249万円
83
250万円~
300万円
53
300万円
以上
21

台数

台数をクリックすると物件一覧を見ることができます

登録年グラフ
〜2002年 419
2003年 86
2004年 115
2005年 72
2006年 129
2007年 78
2008年 121
2009年 10

台数

台数をクリックすると物件一覧を見ることができます

EDGE Sensor

EDGE Sensor エッジなセンサーで流行を追う

感動の鍵を握る、あるセリフ

感動の鍵を握る、あるセリフ前田知洋TomohiroMaeda1988年米国アカデミー・オブ・マジカル・アーツのオーディションに合格。ハリウッドのマジック・キャッスルなどに出演。帰国後、日本初のクロースアップ・マジシャンと

Daily EDGE Amuse 著名人・有名人のカーライフ

憧れのポルシェを手に入れた日

フェラーリという車を日常の足として乗りこなす。乗り降りする姿など立ち居振る舞いの美しさは、まるでフェラーリと溶け合うよう。誰の目にも“愛車”ということがわかる佇まいである華やかに見えるモデルという職業は、実は過酷を極める

EDGE NEWS

いいから乗ってみて

photos/KOHGOKazuhiroいまどき4.2?から5?にアップサイジングって空気読めてない感じのマイナーチェンジをしたジャガーXF。実はいい、とにかくいい。最上級グレードのXFRなんて5L+スーパーチャージャー

プジョーの壁紙